世界の終わりのいずこねこの作品情報・感想・評価

「世界の終わりのいずこねこ」に投稿された感想・評価

第24回TAMA CINEMA FORUM
トークゲスト:橋本愛、蒼波純、松居大悟監督、竹内道宏監督、小林司(ミスiD実行委員長)
ヘルメット被った蒼波純の存在感が世界観に厚みを持たせてくれる。
ぐ

ぐの感想・評価

3.1
SPOTTEDっぽいなと何故か違う監督、脚本にも関わらず思った。アイドル先行型の物語なうえ予算や日程上仕方ないが、冒頭のように特定外の場所で撮影したほうが壮大な設定を生かせたのでは。楽曲も悪くはないが、作風含め良くも悪くもSFとしては幼い印象。
アニメとかそういう方面はサッパリな人間ですが、鳥肌が立った記憶がある。音がよかったのかな。ポスターもってます。
エリカ

エリカの感想・評価

3.0
曲が良かったんだけど緑川百々子がツイッターで見る写真とギャップがありすぎてつらかった
蒼波純がすごくいい
アイドルがいない世界、、、
耐えられない。。。




ここにしかないモノ、アイドルの定義って
        『好きになってもらうキングすマン』
           なんじゃないカナ(西の)。。。
雨粒

雨粒の感想・評価

3.8
いずこねこのことを初めて知った
アイドルを追いかけてみたいと思った
音楽がどれも良かった
たくさん泣いた
mi

miの感想・評価

2.7
世界観が好きだった。あと可愛い女の子がたくさん出てくる。
緑川百々子が出るから観たけど緑川百々子は静止画映えする女の子だったので動画はあまり向かないかもしれない。
mince

minceの感想・評価

4.0
伝染病で壊滅寸前の地球。木星移住に取り残された人は迫り来る隕石に世界の終わりを待つばかり。そんな中でも自称ネットアイドルは配信に夢中。木星からネコ型使者が現れるまでは「世界の終わりのいずこねこ」13。伝説のネコは世界を救いに現れるのか?生きるってひとりじゃないようで常にひとりだ。2015年4月16日 「ワンダフルワールドエンド」の蒼波純が出てる。震災以降乱作される同じテーマを扱ったもしくはモチーフにした映画。でもあくまでテーマや結論を観る側に放り投げてくれたようで好きなタイプの作品。迷うことは不安を伴うけど大切そして考え続ける。芸術家気取りで押し付けがましく声だけ大きな、いかにもレフティなチンドン屋映画や音楽は好きになれないんだ。
不思議な映画だった。いかにもB級。だけど感じられたのは蒼波純の存在感。蒼波純は本当にすごいなってのを思わされてしまってそっちに気が入ってしまう。
唯一無二の役者だと思う。
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