ゴースト・イン・ザ・シェルに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ゴースト・イン・ザ・シェル』に投稿された感想・評価

も
3.8
95年版と同じく漫画原作を題材としていること、まずはありがとう
CGからハリウッドと中国の資金力を感じられるし、スカーレットヨハンソンの素子は結構好きですわたし
攻殻機動隊ってマジで色褪せへんな

無敵の少佐は見る影もない新卒OL感、往年の名シーンを詰め込んだハリウッド版。
敵の主義主張をカットして明快に仕上げた近未来SF、服装の再現度の高さにリスペクトを感じる。
サスペンス無くともアクション…

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ren
3.2
スカーレットヨハンソンが美しい
吹き替えで見た。声優がそのままだから見やすい!
ビートたけしさんのかつぜ、、、、つ、
たちこまいた、、、?
街並み最高
筋肉メキメキっっ!見れて嬉しい
Hiro3
3.2

先に'95(?)の押井監督のアニメ版を見ていたのだが、全く同じものと思わなかった。
後から、原作が同じと知って驚いたのだ。
こんなにも違うものなのか⁉️

訴求してる「哲学」もまるっきり別物に思う。…

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kon
3.6

電脳と義体化が進んだ世界で、脳以外全てが義体の少佐は役人暗殺の犯人を捕まえる為動くがそこには隠された真実があった
かっこいい世界観で攻殻機動隊を知らないので先入観なく楽しめた
たけしの滑舌が悪すぎて…

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◆あらすじ◆
電脳化・義体化の進んだ近未来、ミラ・キリアン少佐は脳以外全て義体となっており、対サイバー犯罪の組織「公安9課」に所属して事件に対処してきた。しかし、ハッカーのクゼとの戦いの中で、彼女は…

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けん
3.9

街中の雰囲気、東京大阪香港上海あたりのMIX+電脳世界が、SF的にかなりツボ。
攻殻機動隊の雰囲気もかなり踏襲してて、世界観を壊していない。

北野武の、英語を使わせないキャラ立てが斬新、別言語の意…

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やっぱ押井守版のアニメ映画が最高だった
街の雰囲気とキャラクターの再現度は良かったがテンポが遅めに感じた
3.6

義体、電脳、ハッキング——近未来の概念が矢継ぎ早に押し寄せてくる。

映像美はすごいのに、感情移入する前に次のシーンへ連れて行かれる感覚。
アクションも「何と戦ってるんだろう」と距離を置きながら見て…

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4.0
音楽がとても好みでカッコよかった。
何と言うか世界観や価値観的なものも共感できるものがあった。

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