スローの使い方が少し気になるが序盤のテロの描写が良い
親子喧嘩のような嫌味の言い合い
信頼できる筋からの気の利いたヒント
拒食症と同じ分類
一つの義体に二人の人格
マテバで電話
ゴーストを切り捨てて…
ようやく作画が安定した!最初からこのクオリティでつくってください…
やっと光学迷彩もでてきたし、アクションシーンは満足
わからないことだらけだけどストーリーも楽しめて満足
かっこいいEDは高橋…
話の骨格は良い。思考と人格に複数性を具えた個が、敵味方両サイドに配される設定は気に入ったし、落とし処も秀逸。けれど全編に漂うこの窮屈さは何だろう。自由さがなく、なんだか萎縮している感じ。惜しい。
…
感染も無い世界があると思ってんのか、最高の台詞だ
やっぱこのシリーズが好きなのは自閉に対して徹底して意味わかんねえってスタンスを通してるところ、そこも含めて押井へのアンサーな気がする
全てを絶って2…
ラストでどうにか間に合った
2,3話でグズグズに安定しなかったグラフィックがようやく安定してくれたので少佐のビジュと動きが良くて満足
最初からこれでやってほしかった
話はリブートながら新規層を置…
allies全編を通して、戦後復興の利権争いにより発生したテロ事件を追いかける内に、擬似記憶ウイルスが事件に利用されており、そのウイルスの発生源はファイアスターターである事が判明したのがborder…
>>続きを読む純粋に楽しかった、楽しかったけど攻殻機動隊の過去作を観ている前提の説明量な割には過去作ファンからは評価されないような作品な気がして難しい
キャラクター性に関してはsacのイメージからは少しズレていて…
©士郎正宗・Production I.G/講談社・「攻殻機動隊ARISE」製作委員会