このレビューはネタバレを含みます
囚人のコレット、マフィアのドミニク、記者のロジャーがそれぞれがある自己啓発本に振り回される話。
クライムコメディ×群像劇
ですかね。
スタローン目当てで見ましたが、彼の出番はほぼ無かったです。
…
煽り文的を射てなさすぎる、あらすじだけ見てマフィア映画かと思った私が悪いんですけど、かなり都合主義で見た後何も残らなかったなと思った
群像劇は好きだけど1人1人の描写が少なくて惜しい、本が中心のスト…
うわぁ~、何だろ不思議な映画
もちろんわかってますよ、群像劇に“したかった”ことは
巷では、テディ・レイモンド(トム・ベレンジャー)という作家が書いた自己啓発本「救いの手」がすごい人気・・・ただ、…
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自己啓発本に感化された人々がオムニバス形式にストーリーに関わっていく群像劇
群像劇の割に各々のストーリーに締まりが少なく誰が何のために何をしている?というシーンが多い。そのため序盤は全然どんな話な…
自己啓発本を核に展開するコメディドラマ。個々のエピソードは面白いのだが、登場人物の捌き含めなかなか収束に手間取り、アイデア良いだけに惜しい出来。ただ前向き感出している点は評価に値。スタローンがいい味…
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