もともとアメリカ映画で日本が変に描かれるのが好き。本作も忠実に(?)、ブルースリー関連までひっくるめた別の日本みたいな映像と復讐劇で楽しめる。途中アニメが挟まれるのも意外性があったし。でもみた感じル…
>>続きを読む2026年10月にHDDにTV放送が自動録画されていた作品を再視聴。
クエンティン・タランティーノ監督の代表作品のひとつ。
スーパーなモデル、ユマ・サーマンを主演にとにかくムダに血が出ます。
2部作…
2026年5本目
呪術廻戦のオマージュが話題だったので視聴。結婚式当日に襲撃され、すべてを奪われた女殺し屋(ユマ・サーマン)の復讐劇。理屈より勢い、リアリティより様式美。言うなれば古典的ヘビメタ。…
さすが、タランティーノ!
刀鍛冶が服部半蔵ってネーミングでニヤリ。流石のタランティーノ、ぶっ飛んだ復讐劇を印象的な音楽と共にテンポ良く演出。復讐に燃えるベアトリクス・キドー役のユマ・サーマンも鬼気迫…
2026/10/11(日)BS12トゥエルビにて字幕で鑑賞。通算2128本目。
久々の鑑賞。相変わらずに面白い。昔を語るのはアニメ。刀のシーンでリリーシュシュかかるの好き。曲のチョイスが凄い。カタ…
と、いう事で怪談昇り竜を観てから、何回目か分からないがこちら観てみた。いやー梶芽衣子の唄もさることながらタランティーノは思い切り影響受けてるね。でもこっちの方が遥かに面白い。スピード感なのか音楽なの…
>>続きを読む映画オタクのハイセンス映画。
青葉屋での死闘が、タランティーノの映画愛の極致。大人数での殺陣と空間構成を五感で味合わされる。様式化された青の基調ライティングや血飛沫を抑えるためモノクロ処理の妙味が…