
タランティーノ作品で最も会話が少なくアクションと雰囲気に振り切ってる。
まず使われてるBGMがバラエティ番組やらなんやらで聴いたことある曲が多く、布袋寅泰のアレって戦闘中に流れてるイメージがあった…
グロ多い
余分な引き伸ばし、過剰な演出
殺陣のクオリティが上がった昨今、観ることの意味は懐かしむことしかない
クリフハンガーな部分はそそられるが前述のまやかしは無視できない
ひとまずvol.2を観な…
タランティーノの映画愛が痛いほど伝わる
B級映画の魅力をタランティーノのセンスと高額な予算でオマージュしており、タランティーノのB級映画に対する愛とタランティーノ自身がB級映画を作ったらどうなるかと…
ネトフリに入ってきたのでBGMに作業してた。当時も観なかったけど、タランティーノが日本の文化が好きなのが伝わってくるってだけで楽しくなるやつだったから、なんちゃって日本っぽいのも楽しい。ただストーリ…
>>続きを読む想像以上にJAPANしてた
復讐の白人ブロンド女サムライ
子供の帰りで戦闘を止めるシーンから、タランティーノ映画の世界観に一気に入り込めた。時間軸の違う場面の話が後々繋がってくるのが、パルプ・フィ…