劇場版 遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONSの作品情報・感想・評価

劇場版 遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS2015年製作の映画)

上映日:2016年04月23日

製作国:

上映時間:130分

3.8

あらすじ

「劇場版 遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS」に投稿された感想・評価

Akira

Akiraの感想・評価

3.4
愛に、とにかく愛に溢れた映画。
作画が凄い。ぬるぬる動くしかっこよかった。
キャラクターにも愛を感じました。特に海馬。
デュエルにも迫力があった。

ただまぁ
お話はまぁそりゃ何にもないっすよ。
というか敵がね、駄目だった。
レギュラーのキャラクターについていけてなかった。完全にアイツ駄目です。
特になんとか異次元デュエルみたいなワケのわからんルールガバガバのデュエル始めた時とクソみたいな造形のモンスター出したから大丈夫かな?と思ったけど一回は海馬の迫力で押し切れた。

2回目の武藤遊戯戦は駄目だったね。
たるかった。

アテム戦、海馬武藤戦は面白かった。
海馬は自身の敗北よりもアテムの敗北を認めたくないんだね。

だからまとめると、
愛を感じる為のファンムービー、に要らん異物が入ってそれが邪魔だった。
ただ、この映画は愛に溢れ、その愛を感じる為の映画。つまんなかった、っていう奴はまぁそりゃそうなんだけどどっちかっていうとお前の愛がついていけてないんだよってことかな。
人選びますね、ジャンプで昔読んでた、程度の人は手出さなくてもいいかも。
過去の視聴記録

遊戯王は原作は全部読んでるし、かなり影響受けましたなあ
原作の続きが見れてよかった
社長がストーカーになってたけど
城之内のデュエルが好きだから見たかったなあ
作画がすごい
psyencekou

psyencekouの感想・評価

2.5
初代遊戯王の懐かしさに浸りたく鑑賞しましたが、感想はうーんという感じです、、笑
みなさん期待するような、普通のデュエルではなく、次元決闘という、新しいデュエルが行われ、遊戯王のルールから少し違うものであり、往年のファンからしたら、微妙な出来なのではないかと私は思いました。
にく

にくの感想・評価

5.0

このレビューはネタバレを含みます

社長がアテムの事好きすぎて宇宙に行ったりしてしまうのがすごい。
デッキ持ってないと町に住めないの笑った。
もー

もーの感想・評価

3.5
初代遊戯王劇場版。
ツッコミどころの塊みたいな映画。

遊戯王を知らない人から、カードゲームをアニメにして面白いの?と言われたことがある。しかし遊戯王は面白さの9割はキャラの個性と言っても過言ではない。

海馬くん闇遊戯にゾッコンすぎる。
会うために宇宙に施設作るなんて・・・。
でも本当に友として慕ってるんだなと思うと、感動。

「モンスターではない、神だ!」とか、負けると違う次元空間に飛ばされたり、気力でカードの攻撃力が決まったり。劇場版もカードゲームの域を遥かに超えている。

1つ言うなら、初代でよく登場したカードをもっと使って欲しかった。
モンスターではない!!神だァ!
が見れたから満足

内容自体はかなり訳分からなかった
Eureka

Eurekaの感想・評価

2.0
途中で見るのやめたので詳しくはレビューできませんが、一言で言うと「わけわからん!」
次元召喚って何!?
カードなしで記憶デュエルって何!?
地面からカード引き抜いて、モンスターではない!神ダァ!!!には笑ったけどね。
Henrye

Henryeの感想・評価

2.7

このレビューはネタバレを含みます

モンスターではない、神だ。
地球からのドロー

現実に居たらどうしようもない人
ハマジ

ハマジの感想・評価

4.4
最高だった。海馬君ほんと、良かったね!おめでとう!って思いながら見てた。泣きそうだった。バクラ君も出てきてはしゃぎちらして悲鳴あげそうだったけど幼い甥がそばにいたので我慢してた。ふぅううう…遊戯王最高。
遊戯の声を風間俊介にこだわったのは偉い。

内容はカードのおまけと思えば まぁ。
>|