黒子のバスケ ウインターカップ総集編 扉の向こうの作品情報・感想・評価・動画配信

「黒子のバスケ ウインターカップ総集編 扉の向こう」に投稿された感想・評価

ウィンターカップの準決勝と決勝のお話

「そうさ、俺だけで戦うんじゃない、みんなと戦うんだ」
典型帝王キャラと実は素のキャラは優しくて強さと両立するの好き。
スリーのモーション中に手の中に入ってくるパスとか失敗したら恥ずかし過ぎる…
自動にやにやラスト良かった。
WOWOWで一気にやっていたので、一気に観たからなのか、ストーリー的にわかりやすく、それぞれのキャラの説明もわかりやすかった😳

名前もホントにわかりやすい😂

赤司は2人いると言った緑間くん。
赤司くんの中に昔の赤司くんを閉じ込めてたのね🤭
仲間が言ってくれた事で昔の赤司くんが目覚め、覚醒するとは🤭


仲間がいてこその勝利ってものすごく良いよね😭
負ける事も大事だし、そこから這い上がる努力も身につくだろうし🥺それがスポーツよね😊
負けて悔しくて涙流すのも頑張って勝った時の涙も美しかった😭

アニメなのに観てる側もジーンと来たり、燃えたりしちゃったじゃないの😂
あり得ない技とか出しちゃったり😂

ゴールのリングがリアルだったりと綺麗でした✨ボールの動きもまた…🏀
よしだ

よしだの感想・評価

3.4
影が薄いって言うのを強みにしてた黒子がだんだん成長して、実力をつけちゃったせいで強みがなくなってしまうって展開絶望感強くていいよね。
シミズ

シミズの感想・評価

4.2
大きな声で「尊い!!!!!!!」
作ってくれてありがとうございます…
綺麗……
Jeffrey

Jeffreyの感想・評価

4.5
アカシ戦は1番やっぱり盛り上がったよな!エンペラーズアイ最強すぎて笑える。1番手強い子、頭が高いぞお前とか言いながらマジで中二病かよレベルだわ…笑。
づっか

づっかの感想・評価

3.8
高尾と緑間の3Pシュートは何回見てもすごい!
誠凛が負けそうになった時に黒子が立ち上がったところめっちゃいい!

このレビューはネタバレを含みます

誠凛が洛山にワンゴール差2まで追いついた時の伊月→黒子→火神の作画やばすぎ。まあ映画だけじゃなくて地上波でもそうだったからこの映画のすごさかといえばそうでも無いけど。
ダイレクトドライブゾーンの描写が少ないのと、最後の伊月のパスカットがあっさりすぎることが気に食わないな。
これまた原作の評価になるが、真のゾーンであるダイレクトドライブゾーンが共通認識になって、他のキセキの世代も丸くなったのもあって、ダイレクトドライブゾーン=誠凛では無くなるんだよな今後。ただそこで効いてくるのが黒子の存在で、黒子が関わる超速連携とそう出ない超速連携だと前者に軍配が上がるのは間違いない。最初から計算されてたのかなってくらい上手に噛み合ってる。当然そこにそれぞれのチームの個性やキセキの世代それぞれにしかできない技があるから誠凛一強って訳にもならない。来年以降の戦いを妄想した時にグレードダウンしない所がすごい。
決着の仕方も筋が通ってて素晴らしい。ほぼダブル主人公ではあるけどあくまで黒子が主人公。「黒子のバスケ」だからこそ黒子が最後に勝利を掴む点を決めるんじゃなく、あくまでも「僕は影だ」という理念に徹してる。そこがいい。
この映画も前作同様秀徳対洛山が描かれてその分尺が短くなったせいで熱気が分散してる。
総集編は1つ目が1番面白かったかな。
ラストゲームはNetflixにないし1度見たけどまたちゃんとみたいな。前よりももっと広い視点で作画とかを評価したい。
うし

うしの感想・評価

3.7
2019年自宅鑑賞56本目。
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青春やな
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サクッと見れるから
暇つぶしに本当に良い
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漫画は読んどいた方が
楽しめるかなぁ
ジャンプ漫画原作アニメの総集編第3弾。

総集編なのに、なにもかもすっ飛ばしていきなり試合が始まるので、完全に一見さんお断り設計である。

しかも今までの総集編では説明されてない部分も知っている前提で色々話が進む。

総集編あるならこれで観てみよう、なんて人は諦めた方が良い。

でもテレビアニメとは思えないほど試合のアニメーションのレベルは高いし、試合はおもしろいよ!!!
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