なるほど…
感傷的で退廃的で…
心に留めていられないほどの大きなエネルギーを抱え込んだ2人の衝突、衝動的な愛。
失明の危機にある画学生ミシェルに出会い始めて恋を知るアレックス。
彼はミシェルに恋焦…
パリのリアルな風景や、ポンヌフで暮らす2人の浮世離れした時間には独特の魅力があった。あと、ミシェル役のジュリエット・ビノシュさんが美しかった。ただ、全体的に抽象的な表現が多く、最後まで物語に入り込め…
>>続きを読む鑑賞前にタイトルやキーアートから抱いた想像を裏切るロックな映画だった!美しい映像に音楽。花火のシーン、観覧車のシーン、地下道のシーン、海のシーン(アレに笑った)、美術館のシーン、川のシーン、印象的な…
>>続きを読む放浪者と家出少女が恋に落ちていく話。生活に飢えている男と愛に飢えている女。
相変わらず画と場面展開のつなぎが面白い!ドアスコープを銃で塞ぐシーンや少女の目が見える瞬間に魚の目のカットいれたりが特に好…
工事中のポンヌフ橋を舞台にした、男女の恋愛。
大道芸人アレックスと失明途上の女ミシェルのホームレス生活。
「自分の足元しか見えない」ような狭い世界で、彼らは彼らのためにダンスする。
花火と爆竹…
ホームレス同士の恋愛
花火や海辺を走るシーンから激しく生きることの尊さや美しさに打たれて泣いた
また、2人にしかできないことをやっている所がとても良かった
そこから2人の恋が成就する展開はとても良か…
なんだこれ
ずーーーっといみわからんかった笑
映像すごいなぁみたいなこと?
雰囲気ゴリ押しの雰囲気映画
制作者側が気持ちいいだけなんじゃないかという自慰行為映画
これがフランス映画なのか???…