止まらない現代アート的映画
美しすぎるジュリエット・ビノシュとあどけなさが残る若き日のドニ・ラヴァン。鮮やかな色彩美とありそうでない絶妙な世界線がとても好みだった
ポンヌフに続く(時系列的には逆)…
カラックスの最高傑作。思春期に見てたら人生めちゃくちゃになる映画。なぜ出会わなかった。疾走するラヴァンとため息の出る美ノシュ… 運動と美に塗れる映画的多幸感。全場面に溢れる美意識。中盤のグダグダすら…
>>続きを読む『ポンヌフの恋人』に続いて、カラックス監督特集上映2本目に、〝バイクの映画でもあるんですよ〟と教えてもらった本作を。
(実はバイク映画と言われるのはコレじゃなかったんだな!でも私には充分バイク映画だ…
パリ
David Bowie / Modern Love
パラシュートのシーンどう撮った。
ガラスにふっついて喧嘩のショット。
手品、腹話術の挿入。
Modern Loveでの水平での疾走、身体。…
1986年、40年前…!
10年以上離れたイキった周囲の男性たちが
カラックスファンだと言っていたので
全く好きになれないままだったけど
突然なんとなく、ふらりと観に行けた
みなさんおっしゃって…