どうしても観たくて
なぜだかどうしても…
ぼーっとしてたら観に行けるチャンスがこの日しかない!と思って、時間休を取って映画を観てから出勤。頭ぐわんぐわん
フロッピー
3人の時間
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頭の中が混乱…
転落の美学
プロローグの華やかな上流社会から荒廃した工場内のアングラカルチャー(ならず者の共同体が集う場)へのシークエンスがあまりにも完成されていて感動した。前後半の落差がすごい。
気持ちはどんよ…
わかる、わからない、で映画を語るのもナンセンスだとはおもっているが、その前提のうえで、ガチでなんもわからんかった。かれがなにをさがしているのか、もとめているのか、ひとつもぴんとこなかった。かれが宇宙…
>>続きを読む後半、主人公たちが暮らすことになるそれぞれの部屋のドアの軋み具合が違っていたのが印象に残っている。イザベルは軋みまくっているのに対してリュシーはすんなりしていた。関係性とか、バックグラウンドとかの比…
>>続きを読むファーストカットからグングン進むクレーンのショットで高揚感が高まる。カラックスの映画は鋭いショットと長回しの使いわけが特徴的だが、役者とカメラの関係が他の作品よりも強く結びついている気がした。ついつ…
>>続きを読む正しい人間になりたくて、現実を否定し続ける。
観終わった瞬間「これは今年のベスト映画だ」と確信した。この歳でカラックス映画と出会えたことをこれから先ずっと誇りたい。カラックスこそ青春であり、青春と…
カラックス特集上映コンプリート目指しての3本目!
ポンヌフ、汚れた血、と見たので
どうしてもドニ君が恋しくなってしまう……
が!ギョーム・パルデュはまるっきり違うタイプなのに、〝何考えてんだかわかん…
僕の人生は後悔だらけだ
俗世から脱却し、濁流の逃避行を厭わず愛を信じる。表現者の生きる道は、破滅のみか。
自身は真実を求めているのに、他者に対しては扉を建てて常に秘密を抱く。こちらに真実を見せ…
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