涙のメッセンジャー 14歳の約束の作品情報・感想・評価・動画配信

『涙のメッセンジャー 14歳の約束』に投稿された感想・評価

2026年10本目
メグとトム!このコンビよ!
地味ながらもドラマしている。
この仕事は辛いだろうな。
にしても、なんやこの邦題
おぉー!トムハンクス!!
ホーマー偉いなぁ📨と母親目線で見ていたら何の起伏もなく終わってしまいました🤦‍♀️
bereek
3.6
邦題にピンとこないけど…
責任感強くて、早くに大人の仲間入りして
真面目に何にも向き合ってて素直。いい子。

 「世界は正気を失った」

 戦地へ赴いた兄の安否を案じながら、電報配達の仕事をする14歳の少年ホーマーの物語。
 メグ・ライアン初監督作。自身も出演しており、実の息子のジャック・クエイドも出演して…

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mika
3.8

戦争に対して強い思想が出ているでもなく、ただ巻き込まれた市井の人々の切なさを静かに描いていく。
ユリシーズがかわいすぎる。夜一人にさせるのありえなくない!?案の定迷子になってるし…そんな母親がよくわ…

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アメリカ本土の戦時中を描いた作品、意外と観たことなかったんじゃないかな…🤔
人々を狂わせる戦争…。

あれあれと思ったら、やはりトムハンクス!! ちょい出だから、こんな役でトムハンクス!?と思ったら…

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Chippy
4.0

いい映画だった。大きな起伏はないけど、戦時中、14歳の少年が電報配達をする。この電報が大抵戦死を報せるもので、配達先のお母さんとの交流で哀しみを感じ、戦争とは?について考えながら成長していく物語。

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トムハンクス メグライアン
少年から大人への成長
家族紹介しながらの進行で最後は現実を受け入れる。
悪くないけど、最後のお母さんの表情がよくわからんかった、お父さんの出所も謎
ひろ
2.2

こんなに豪華キャストなのに‥‥。
脚本が弱いから?監督にセンスがないから?

14歳の男の子が家計のために電信のメッセンジャーになって色んな大人の世界、戦争がもたらすものを見ていくのだが特に何も起こ…

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たく
3.4

第二次世界大戦中、アメリカの田舎町で暮らす14歳の少年と戦地に赴く兄のそれぞれの心境を描くメグ・ライアンの初監督作品。原題“Ithaca”(イサカ)は家族が暮らす町の名前で、邦題がかなり大仰。郵便配…

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