めちゃくちゃ小さい頃に、親が観ていたのをよくわからないまま一緒に見ていた荒野の七人
深く考えず予備知識もないまま、マグニフィセント・セブンを見始め、おや、確かこんなような……あれ、知ってるぞ……と思…
仲間になるドラマがないから、キャラの動機が薄くて、結局は薄っぺらい物語になっていて、七人の侍からどんどんどんどん身を削いでいった慣れ果てみたいな映画。(そのくせ7人の出自を無駄にバラバラにしているか…
>>続きを読む西部劇版「七人の侍」。善良な弱者を守るために命を張って悪を撃つという、お手本のような勧善懲悪、ストーリーが分かっていても感動してしまう。基を作った黒澤明は偉大ナリ。
本来なら、仲間になる動機が説明不…
西部劇とは、男の美学を弾丸に込めて撃ち放つ芸術である。
法も秩序も届かぬ荒野において、正義を語ることは容易ではない。ならば銃を抜くしかない。『マグニフィセント・セブン』は、そんな古典的な西部劇の精…
いやはやなんともカッコいい!!
久しぶりに漢の映画を観たわ
"強きをくじき弱きを助ける"
あの時代に生まれたら自然とその精神が備わるのかね?
無粋なこと言うけど
みんな仲間と敵の違いわかるん?…
「七人の侍」からの「荒野の七人」からの本作「マグニフィセント・セブン」!(今は米国株式を牽引する主要7社に対して使われてもいるね笑。。。すっごいカッコつけのアメリカらしいわw)
「荒野の七人」以上…