続・荒野の用心棒の作品情報・感想・評価・動画配信

『続・荒野の用心棒』に投稿された感想・評価

ストーリーよりも残酷なバイオレンス描写、荒唐無稽なアクション、女性たちによる泥レスなど見せ場優先な俗悪な娯楽演出でマカロニウェスタンの本流たるレオーネとは違う意味でイタリア流の西部劇を極めてしまった…

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(ストーリー)


メキシコとの国境にほど近い小さな村。

この村では、人種偏見にとらわれた元南軍の少佐アメリカ人のジャクソン少佐一派と、メキシコ独立運動の闘士ユーゴ・ロドリゲス将軍一派が激しく対立…

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kazun
4.0

元南軍の一派とメキシコ独立派が対立している国境の村。ある日1人の女が彼らから危害を加えられる所を1人のガンマンが助け出す。

印象的なシーン
・棺を引きずり歩く男ジャンゴ
・鞭打たれる女マリア
・荒…

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◆脚本:5
棺桶ズルズル引っ張っている主人公、棺桶の中から機関銃が出てくる意外性、機関銃で人を大量殺戮する不謹慎さ、お約束のお色気シーン、ジャンゴを匿った酒場の親父が無慈悲に撃たれて死んでしまうなど…

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このレビューはネタバレを含みます

赤頭巾はエキストラが限られていたのでのアドリブ。
レビュー本文
Django!
Django, non piangere mai più.
Django, il cielo si schiarisc…

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リバイバルで鑑賞 dvdで再鑑賞
マカロニウエスタンの中でもコピーみたいな作品が多い中
独創的な作品
タランチーノが自分映画に主題歌を使ったのだから
リスペクト感強い
日本人監督も使ったし
突っ込み…

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 1960年代前半から70年代アタマにかけて数多く作られたイタリア製西部劇、いわゆるマカロニ·ウエスタンの中でもドル3部作を始めとするレオーネ監督作と並ぶほど知名度が高く、オリジナリティに溢れている…

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荒野の用心棒の続編ではなく、「Django(ジャンゴ)」

ロケーションがリアルで雰囲気増し増し。
実際に洪水の後の町のようなセットで、土埃のない西部劇だw
明らかなカルト批判が見られる異色?作。
このレビューはネタバレを含みます

ジャンゴ~♪ ジャンゴ~♪

こんなにカッコイイオープニングシーンを超えられる映画がどれほどあるのだろうか。
棺桶を引きずる主人公、泥だらけの町、赤いKKKもどきを機関銃でぶっ殺す・・・
全てが異様…

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棺桶からガトリングガン取り出してぶっ放すシーンはかっこよかった!!
早撃ちで敵を倒すシーンもよき!やっぱ西部劇は早撃ちせんとね!!

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