シリーズ作品鑑賞。
4作目となり初老となったクリスは町の保安官になっていた。偉業を書こうとする記者のノアと他5人の囚人を引き連れ山賊団から町を守る戦いに挑む。
原点回帰とも言うべきか、シリーズを踏襲…
リー・ヴァン・クリーフかっこいい。めっちゃツダケンに似てるから新録吹き替え作ってほしい。
序盤さすがに重い上に逆張りすぎ肩透かしすぎ。こういう敵みたいな味方集めるの好きだけど、それにしても魅力が足…
シリーズ第4弾は、L・V・クリーフクリスを演じるが、復讐劇でのスタートも後押しし、正にマカロニウエスタンの匂い。また七人のほとんどが囚人という設定もあり、勇壮なバーンスタインのスコアがアンマッチに。…
>>続きを読む「荒野の七人」4作目、クリス役にリー・ヴァン・クリーフに髪がある😳(ズラか?)
村を救う、大勢仲間が死ぬ、と言う軸はぶらさずに新しいストーリー作りに工夫が。
クリスは流れ者じゃなく保安官になってる…
『荒野の七人/真昼の決闘』は、最後の戦いが特に印象的でした。
少人数で町を守るために立ち向かう緊張感や、仲間たちの覚悟が描かれていて、西部劇らしい銃撃戦の魅力が詰まっています。特にリー・ヴァン・ク…
荒野の七人シリーズ4作目で1作目から10年を経た主人公を中心に女ばかりがとり残された国境の町で5人の囚人と1人の新聞記者の7人が群盗と一戦を交える。
今までとはまた異なるシチュエーションでありなが…
名作西部劇2本立てと勘違いしそうな邦題ですが、『荒野の七人』のシリーズ4作目の最後の続編です。
原題は“The Magnificent Seven Ride!” (“Ride!”は、乗馬!とか、騎乗…
景色も美しく明るい雰囲気なので安心して
観れる娯楽作品である。
リー・ヴァン・クリーフを筆頭に個性的な
俳優陣と美しい女優陣のキャスティングに
よりとても華やかな印象がある。
連れ去られた妻アリ…