◆あらすじ◆
チョ・ドルソクは朝鮮王室の衣服の製造管理を担う「尚衣院」の御針匠として確固たる地位を築いていた。ある日、王の衣服を誤って燃やしてしまった王妃は街で人気の仕立師のイ・コンジンに王の衣服の…
全く期待しないで見てみましたが、私的にホントに良作でした。
時代劇での新旧デザイナー対決っていう視点も新しかったし、禁断の純愛も泣けたし、時代劇特有の切なさも満載でした(泣)
短い時間で人間の妬み…
最後まで見入ってしまったのは映画として面白かったからだと思います。韓服も美しかった。貴と俗は美しさにおいて紙一重か。しかし何とやるせない終わり方か。調和的な終わり方をいいとは思いませんが、気持ちがつ…
>>続きを読む若く才能あふれる者に嫉妬するハン・ソッキュもまた良かった
昔の「紅いコーリャン」や「菊豆」、「覇王別姫」などを彷彿させる画
シナリオはそこまで文芸ではないが・・・
「ピノキオ」もそーだったがパクシネ…
“プラトニック・ラヴ”というか、騎士道的恋の物語として観ると、ストーリーの美しさが際立つ。
逆に、若く際立った才能に対する”熟練の技”の敗北と嫉妬を主軸にすると、ただただにがく苦しい。
現代日本の…
どこの国でもどんな時代でも、愚かな王の下で生き抜くのは容易いことではない、というよくある話ではあったが、衣装目当ての鑑賞であるためそれなりに満足できた
もっとお針子さんたちの手仕事に寄った映像がある…
若いデザイナー 誰かに似てるな。。
そうだ!
テレ朝 なすD (冠番組まであったのに不正経理で懲戒なった男)
映画の内容は、
惜しい!
面白く見てたけど、
途中から、
話が平凡になった!
オ…
WAW PICTURES