有名俳優は1人も出てこないマイナーな感じ。
「最初の肉は父さんとその愛人でした」から始まって「それはまさにおふくろの味でした」で終わる。
母親が息子のために毎日人肉料理を作って食べさせるカニバリズム…
好きな人の味を想像するのはちょっと共感できた。母親に人肉を食べさせられるという話や、「男か女かわかんない味がする」のセリフなど面白いところはあったがもっといい画が撮れる気がした。個人的にこういう話の…
>>続きを読むカニバリズムのおばさんが近所に2人もいた。
行方不明者多すぎるはず!
警察ガンバレ!
ミツオくん大変!
これぞ本当のお袋の味!
ミツオくんはついにお袋を食べた!
ペットショップの女の子の家庭も複雑な…
⚠️愛犬家注意。
主人公はミツオ。
高圧的な父。
母のご飯が不味いと散々文句を言う。
夫「肉に火が通ってない。」
コンビニで何か買ってくると言い出ていく。
母「ごめんね。もっとお母さん頑張らない…
この作品の中の世界観がまず狂ってる。
逆に尺が短くて良かったかもしれない。
ラストシーンが本当に衝撃的すぎて、ある意味どんでん返し系といえばそうなるが、
ここに出てくる料理が全て、気持ち悪い。
た…
食人料理ばかり作るお母さんと、その息子のホームドラマ。全体的に演技力の低い役者陣の中でお母さんの演技だけはズバ抜けていたので、むしろそれが異質感として演出できていたと思う。最後の「おふくろの味でした…
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