ウインド・リバーのネタバレレビュー・内容・結末

『ウインド・リバー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2026年23本目
犯罪者の男たちきっっもかった
主人公が冷静で半端ない安心感があってカッコよかった、本当に主人公が救いだった。胸クソが悪い…。ちょっとながら見してしまったので見逃した所あるかもしれ…

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鑑賞済。

アメリカ社会の闇を描いた作品。(ラストのテロップが辛い)

事件の回想シーンは胸糞だけど自業自得すぎる殺人犯の最後はスッキリした。

ジェレミー・レナーとエリザベス・オルセンが出てるとは…

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なかなか骨太なドラマだった。ネイティブアメリカンはアメリカでマイノリティにあたるし、更に女性であれば蔑ろにされる危険は高い。そういった状況が作り上げた悲劇、と言うと陳腐すぎるかもしれない。
あえて被…

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娘の死と向き合うところや自分も死のうと思っていた時、ダメ息子からの電話で死なずに済んだシーン、レイプされた後何キロも逃げた先で無惨な姿で死ぬシーン、などそれぞれ重く感じる部分がありとても胸糞悪かった…

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胸糞悪いし、犯人の哀れな最期を見ると1層10キロを走った被害者の娘の強さが分かって本当に虚しい。
あとスノボー行く前に見なければよかった
ナタリーも、エミリーも、きっと他の少女たちも、加害するしかない男たちより、ずっとずっと強かった。

見ているだけで寒くなるようなWind Riverの雪景色。観終わったあとに残るのは、単なるミステリーの解決ではなく、土地に染み込んだ歴史と痛みの重さである。

まず思い浮かんだのは、Fargoとの共…

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悲しい映画
主人公はあくまでハンターなので単に真相を暴いて犯人を捕まえて終わりではないのが良かった

ワイオミング州にある極寒の先住民保留地「ウィンド・リバー」。
その地で野生動物ハンターとして生活するコリー・ランバートは雪原で裸足のまま凍死したネイティブ・アメリカン女性ナタリーの遺体を発見する。

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なかなか辛い内容だった。統計に残らない被害者の方々がいるというのは本当に心が痛い。ただ、ジェーンの存在はある種希望の象徴であったとも思う。最初は現実の残酷さを理解していなかった彼女が、直向きに事件と…

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