「緊張感に息もつけないサスペンス」という映画の謳い文句は大嘘。というのも、物語の発端となる殺人事件の犯人は早々に割れてしまい、その裏にいる黒幕も姿を現す。なので、物語の大分部はどのような陰謀があるの…
>>続きを読む期待はしてなかったけど、つまらなかったヨ。
収穫はブルームの尻くらいだな。
登場人物の意味の無さ。
がん治療の奥様、ブルームの息子、セクシーダンサー、娼婦など、まったく物語と関係ねー。
馬上のブロ…
フォレストウィテカーはもうレベチの大俳優過ぎて何も言葉はないけれど、改めて思ったのがオーランドブルームって演技上手いなと…
ビジュアルの良さが印象に残りがちがちだけれど、そもそもホンモノ、というこ…
やさぐれオーランド・ブルームが新鮮。
腕が飛ぶのでグロ耐性ない自分にはキツイ所もあったけど、クズい部分もありつつも元妻を命懸けで守るところは現婚約者との男の格の違いを感じた。
不器用だし口悪いしまぁ…
自分の中で南アフリカ=ブロムカンプ監督になってて、ほかの監督が撮ったらどんなかなと。
よく言う"骨太の〜"っていう表現はこの映画のためにあるんじゃないかっていういい意味での重さ。
すっきり終わらな…
重々しいサスペンス感
珍しく南アフリカが舞台の映画。
見る前は何となく治安は悪いんだろうってぐらいの認識。
派手さは少ないが、打ち首になった頭が警察署にお届けされたりとなかなかグロテスクな表現…
ケープタウンって何かまだキレイな街のイメージあったけど、やっぱりアフリカなんだなって思わせてくれる映画。
治外法権的な感覚でギャングが殺しもドラッグも好き放題やってる感じ。
ややグロ要素もあるけど…