原作は未読。
ロバート・ロドリゲス監督、ジェームズ・キャメロン脚本だけれども、正直可もなく不可もなくという感覚。この監督っぽい感じがしない映像、アクション。シナリオも消化不良。
CGの質が悪いわけで…
マンガ版と違ってるとこけっこうあるけどいい感じにまとまっててよかった。ヒューゴがいいやつで好き。ヒューゴの死を映画のクライマックスに持ってきたのは大正解だと思う。終わり方はすっきりしない。マンガ版も…
>>続きを読む日本で根強いコアなファンが多いSFコミックス「銃夢(ガンム)」の映画化。
正確に言えば、もともとギレルモ・デル・トロが原作を評価していて、プロデューサーのジョン・ランドーに映画化を進言。
ロバート…
↑総合評価
ジャンル:サイバーパンクSF/アクション
映像/カメラワーク:★★★★☆
音響/BGM:★★☆☆☆
独創性:★★★★☆
世界観/テーマ性:★★★★★
テンポ/構成力:★★★★☆
カタル…
こんな鬱展開にする必要ある?彼氏を2度も殺す必要あったかな?あと犬も、友達も、元嫁博士も、重要そうないい感じの登場人物たちを次々死なせるので結局物語はアリータ1人だけ、人との絆や他の人物の活躍や成長…
>>続きを読むまさに本当の戦いはこれからだと感じの終わり方だったので続きがきになります。
ロバート・ロドリゲス監督とジェームズ・キャメロン制作のタッグを組んで続編が制作されるのはアバターが完結した後とかお二人の…
原作が好きな身としては実写化の話を聞いたときは期待半分、不安半分でした。
あの世界観ってただSFっぽいだけじゃなくて鉄錆びた匂いとか下層の街の湿度とか、ガリィのまっすぐさと残酷さが全部混ざって初め…
キャラデザは合わなかった。目がデカすぎて不気味。
世界観は素敵。主人公以外の一般人の義手、義足などのデザインが良い。
バトルも明快で魅せ方が素晴らしいなと感じた。
ストーリーは粗も多いが、爽快感…
木城ゆきとの名作SF漫画『銃夢』をジェームズ・キャメロン製作で実写化。荒廃した未来、スクラップ場で見つかった記憶喪失のサイボーグ少女アリータが、イド医師との絆を育みながら、最強の戦闘能力に目覚め、敵…
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