キャラデザは合わなかった。目がデカすぎて不気味。
世界観は素敵。主人公以外の一般人の義手、義足などのデザインが良い。
バトルも明快で魅せ方が素晴らしいなと感じた。
ストーリーは粗も多いが、爽快感…
木城ゆきとの名作SF漫画『銃夢』をジェームズ・キャメロン製作で実写化。荒廃した未来、スクラップ場で見つかった記憶喪失のサイボーグ少女アリータが、イド医師との絆を育みながら、最強の戦闘能力に目覚め、敵…
>>続きを読む『アリータ バトル・エンジェル』
日本の漫画「銃夢」を題材にした映画。フルCGだからこそできる90年代日本SFの実写。たまらんかったです。めちゃくちゃ面白かった。
アリータの漫画的見た目に違和感感…
「デカすぎる瞳」という、確信犯的なアンキャニー・バレー(不気味の谷)
原作マンガへのリスペクトを追求した結果、主人公アリータの目だけが極端にデカい。
最初は違和感バリバリで、「これ、実写に馴染んでね…
<原作マンガ既読>
<2026初見>
- ヒーローアクション
- 銃夢のアニメ版が原作なのか、マンガは読んだことある
- マンガは面白かった記憶があるけど内容はほとんど覚えてない
- 実写とアニメの…
マハーシャラ・アリ出てるし!
公開当時は彼の事認識してなかったけど今はファンなので動いてる姿見れて嬉しかった
アリータの目の大きさが最初不気味だったけど途中で慣れた
銃夢はなんとなくしか覚えてな…
自分用
世界観すごーい
サイバーパンク版No.6って感じ。
アリータのCG顔に慣れるまでちょっと違和感
で、最後そこで終わるのぉおってなった。
アリータ復讐?任務達成の続編は作ってないんすかこれ……
劇場で観た時アリータの質感にびっくりした。
なんだろう、これがサイボーグか…みたいな。当時の私にとってすごく新鮮な作品だったんだよね。
色んなことを知っていくアリータが可愛らしくもありハラハラも…
2026年 3本目
最後、ノヴァ倒すところまで見たかったな…
世界観とか映像とか出てくるキャラクターは
個性的で見入っていまった。
アクションも見応えがあった
みんなマシンの体で飯食うてるけ…
3D技術の高い映像美は素晴らしかった。
キャラクターの魅力があまり感じられないこととストーリーが微妙だった。
時間が足りなくてオレたちの戦いはこれからだENDになるのも仕方ないが、続編も制作される…
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