1992年全米公開、監督·脚本は本作がデビュー作となるクエンティン・タランティーノ、監督本人もMr.ブラウン役として本作に出演。当時、ビデオ店のアルバイトしていた監督が、たった3週間半で書き上げた極…
>>続きを読むタランティーノ監督作としか知らなくてこれがデビュー作なの知らなかった。最初からタランティーノしてる
ほぼワンシチュエーションだから飽きると思ってたけどそんなでもなかった。それぞれの経緯を見せてく構成…
だいぶ好み。
とても見やすい尺でした。
宝石強盗の話を警察にチクったのは誰か、、が物語の主軸。
かっこいい男達がそれぞれ血を流しあってていい。
警察官の拷問シーン最高だったし
耳が切り落とされる描写…
"Little Green Bag"をバックに歩く男たち、
カッコよすぎ…
宝石店を襲撃するために寄せ集められた黒スーツ姿の男たち。彼らは互いに素性を知らずそれぞれを「色」をコードネームにして呼び合…
頭が悪いのか…誰が誰だか名前が分かるまで時間がかかる。誰がブラウン?誰がホワイト?本名も出てくるし、もうわからん。ずっと誰なんだと考えながら話を追っていく。
仲間を信じてる気持ちに揺さぶられた。何…
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