レザボア・ドッグスに投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『レザボア・ドッグス』に投稿された感想・評価

たった1つのシーンのボルテージがじりじりと高まっていく楽しさ
群像劇っぽいのもよかった
タランティーノ出ててうける

久しぶりに見たけど良いね。役者と音楽と会話劇とカッコよさで突っ切った、タランティーノ映画。会話会話会話。有名な冒頭シーンからのタイトルがドドンと出るまでの演出は本当に最高よね。一番好きなのは、ティム…

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渋い男たちがスーツ着て集まってタバコ吸ってくだらない話する始まり最高。強盗のシーンがないってのは想像掻き立てられて面白い。
4.5

カッコいいということはどういうことなのかを思う時に、真っ先に僕が思い浮かべるのが、クエンティン・タランティーノの初期作品『レザボア・ドッグス』(1992年)と『パルプ・フィクション』(1994年)に…

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YUTARO
4.3

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久々のタランティーノ作品。
「6人が強盗を試みるも失敗に終わる。一行に混じる裏切り者は誰か?」という人狼みたいなあらすじの時点で外れるわけなかった
段々人物が倉庫に集まってくる展開だから、どうしても…

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4.1

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物語はスーツを着た男達がレストランでくだらない話をするシーンから始まる。
溢れ出る渋さに、さぁここからクールに仕事をこなす男達の物語が始まるんだ!とわくわくしたのも束の間、すぐに血まみれの男が車内で…

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冒頭の会話劇から惹き込まれる。スーツ姿の男が煙草を吸ってるだけでずっと見ていられる。
思わずニヤリとするような場面も多い。
音楽も見事にマッチしている。

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コードネームの「色」を巡って中学生みたいに揉める冒頭から、もう心を掴まれる。
伝説の「拷問ダンス」シーン。ご機嫌な曲に乗せてステップを踏みながら耳を切り落とすMr.ブロンドの狂気。音楽の使い方がオシ…

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最初から最後まで無機質なモノクロでも違和感ないような映像と、その無機質さを裏切らない話の筋が最高だ。色がコードネームなのにこんなにモノクロな感じで、それなのにそれが良いって不思議だ。この短さでスッキ…

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1016
4.3
しょーもない会話でわちゃわちゃしてる冒頭のシーンがすき、渋かっこいい

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