イッテンバッハ監督デビュー作、かつ日本語字幕付きは本邦初公開と言うことで。
若イッテンバッハがとことん痛めつけられていた。
後半のゴア描写が凄い。
まさかの友人がファイナルボーイに驚く。
スプラッタ…
オラフイッテンバッハ監督のデビュー💦作✨️
緩急つけたり、不気味な音楽🎶、必ず腕と足と首を切り落とし⊂⌒~⊃。Д。⊃ピクピクさせたりと、ゴア描写はすごく良かったデス❣️おちんぽ釘で打たれて૮ …
「GOREZONE vol.2 ドイツ残酷映画の巨匠オラフ•イッテンバッハの軌跡①」イッテンバッハ研究家ヒロシニコフさんのトークあり。新文芸坐で鑑賞。
母が亡くなり父と姉2人と新居に引っ越してきた…
ジャーマン・ゴアの巨匠、オラフ・イッテンバッハの壮絶な産声。
もう1作目からかっ飛ばしてるね!むしろ初期衝動みたいなものでかっ飛ばしの熱量が違う!これを観ると次作『バーニング・ムーン』でかなりスト…
青年は屋根裏部屋で、 見知らぬ鏡を見つける。部屋に飾るが、それから奇妙なことが起こり始める。オラフ・イッテンバッハ監督のスリラー作で長編デビュー作。青年が徐々に狂気を孕んでいく様、そして、友だちや彼…
>>続きを読むジャーマン・ゴア界の名匠オラフ・イッテンバッハ監督の長編・アマチュアデビュー作品
屋根裏で見つけた鎖で縛られたカバン
中には鏡と謎の日記が入っていて……
どう見ても嫌な予感しかしないのに、何故開…
主人公の眉毛が気になるし、BGMの使い方がなんだか笑えてくるオラフ・イッテンバッハ監督デビュー作。母を亡くした家族が引っ越してきた家には何やら曰く付きの鏡があり…というお話でやばいアイテムのせいで…
>>続きを読む呪いの鏡が血みどろ大騒動を起こす!なスプラッター映画。
イッテンバッハ処女作。
これでもかという身体破損の数々は、工夫が垣間見えつつもクオリティ悪くなくてシッカリ満足させてくる!
ハサミの刃が目と…
新文芸坐の攻めた企画【GOREZONE】第二弾。
アマチュア時代の初監督作品。
日本初劇場上映とのこと。
貴重な作品ではあると思うのだが、アマチュアゆえの(フィルムではなく)VTR撮りの画質。
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