The Taint(原題)の作品情報・感想・評価

「The Taint(原題)」に投稿された感想・評価

バカインディースプラッタ。お下劣なんだけど大笑いしてしまった。頭部破壊と陰茎切断に執念を燃やす変なバイオハザードもの。ほんと下らなすぎて笑ってしまったけど、こういうの大好き。
≪WARNING !!!≫

以下の文章には一般世間的良識に有害なものが含まれております。

汚染される可能性がありますので良い子の皆さんは読まないようにしましょう(^^)d

なお、完全にネタバレレビューになりますが、本作は今後に日本で観られる可能性が薄いため、ネタバレボタンを押してないことをご了承下さいませ~!!(^^;)))

それでは始まりはじまり~!!(//∇//)


本作を掘り起こして下さったフォロワー様のあーぁさんのレビューを拝読して、どうしても観たかったのだが、ソフトは日本未発売…
海外版もBlu-rayがAmazonで1万円超ということで半ば諦めていたが、あーぁさんのコメント欄に「某イベントで観るしか…」というお言葉に一念発起して探していたところ、弟のTakaから情報が…

その某イベントこそ…

≪チンコリンピック2016≫~!!!(;゜∀゜)
(あとでよくコメント欄を読み直したら、りょーこさんがちゃんと情報を書いていて下さっておりました♪(*^^*))

ということで≪チンコリンピック≫に参戦するために、Takaにチケットの絶対確保を指令して、片腕ファルコンさんに参加要請の檄を飛ばして、いざ出撃であります!!! ( ̄- ̄)ゞ


↓↓↓↓↓↓↓ネタバレ注意!!↓↓↓↓↓↓↓



さあ、本作「The Taint」…
≪taint ≫は汚染とか害毒などの意味ですが、本作ではそれが原因と結果を両方表していると思えました。

さて内容に移ります…


え!? 内容…?( ̄0 ̄;

内容はひたすらチ○コチ○コチ○コチ○コチ○コチ○コチ○コチ○コチ○コチ○コチ○コチ○コとウ△コとゲ@とサングラスです~!!!( ; ゜Д゜)

それを平均19秒に一回くらいで笑ってしまうハイセンスなコメディホラー映画に仕上げているのが本作であります!!!ヘ(≧▽≦ヘ)♪

主人公のフィルは昔のラリったロックミュージシャンみたいな感じの、ちょっと呆けぇ~…っとした兄ちゃん。

実はこのフィルを演じているのが監督のドリュー・ボルダックさんなのですが、インディペンデント映画の常で、脚本・音楽・その他もろもろも兼ねております。

本作の中ではパツキン長髪の兄ちゃんですが、≪チンコリンピック≫のサイトにあるメッセージ動画を観たら…
額が禿げてきている髭面のオッサンでした~!!(;・∀・)

うむ、ということは役作りもちゃんとしていた訳ですな。
更に主人公以外の役も演ってましたよ。

音楽もイカした曲を作っていて只者じゃないぞ、ボルダック!!!(≧∇≦)

なによりとにかくすっ惚けたセンスが素晴らしい!!!(ノ゜ο゜)ノ

例えば、始まってまだ序盤のシーンで、頭の上に岩を抱え上げたスーパーチ○コ感染者が、ヨダレをボタボタたらして、チ○コから白いミルキーをジョボジョボ振り撒き、ケツからウ△コをドボドボしながら主人公を追いかけてくるわけですよ( ; ゜Д゜)

当然逃げるわけですが、フィルは途中でおもむろにタバコを取り出して火を着けてフゥ~…っとしてからまた逃げるという、緊迫感を外したユルい笑いを入れてくるんですね♪

私の稚拙な説明では伝わりきらなくて申し訳ないのですが、とにかく細かく下らない仕草をぶっ込んできてそれがハマっているのが素晴らしいです(*^^*)

何の拘りなのか、フィルは白ブチのサングラスをかけていることがあるのですが、戦闘モード(おもむろに拳銃を取り出します…)に入るときは黒ブチのサングラスに取り替えないといけない決め事があるらしいですww

そんなフィルに力を貸すヒロイン…といえば聞こえはいいけど、実際は何を考えてるかよくわからん女猛者のミサンドラが登場。

このミサンドラの回想シーンがこれまたオカシイ。

ミサンドラには激ラブの彼氏がいたのですが、そいつがスーパーチ○コ感染しちゃってミサンドラの首を絞めようとしたんですが…

普通は愛する彼氏なら何とか傷つけずに逃れる方法を取ろうとしそうなものですが、ミサンドラは違います…

いきなり床に転がっていた固いもの(何だったか忘れてしまいましたf(^^;)で彼氏の頭をかち割っちゃいます~♪(≧∇≦)

これがまた可笑しくて、ミサンドラは彼氏の頭から脳ミソ取り出して「うわわ~んん…(ToT)」と泣いたと思ったらすぐ泣き止んで、脳ミソをゴミ箱にポイッ!!!( ; ゜Д゜)

いや… さっきまで愛してた彼氏の脳ミソをポイ捨てはダメでしょう!!(-.-)ノ⌒-~

他にも得体の知れないヒーローチーム(?)が出てきて、そのリーダーがフィルの昔の体育の教師(だったと思う…(^^ゞ)で、フィルをバカにしていて敵対するようになるのですが…

まあ、そいつはどうでもいいのですが、そいつの回想シーンの中で観ているテレビアニメが…
全く救われないウサギの親子のアニメなのですが、監督の心の闇を覗いた気がしちゃいましたよ。

だいたいからして本作は、スーパーチ○コ感染者はミソジニスト(女性を嫌悪する男)になるということからも監督の心情が推し量れようというものですが…

ちなみにスーパーチ○コ感染者はミルキーを振り撒きながら、岩で女性の顔面をこれでもかというくらい潰すのが行動目的になっております(^^)d

しかしそれだけではない監督の心情も見てとれますよ。
例えば、フィルはスーパーチ○コ感染者が自分の好みの女の子の顔面を潰したことに激怒して闘うんですね。
私の推測では、フィルの名前はフィロジニー(女性に対する愛好)からとられていると思いますし、ミサンドラの名前はミサンドリー(男性に対する嫌悪)からとられていると思います。

とまあ、なんか真面目(?)に考察してしまいましたが、実際はハチャメチャにブッ飛んだ超Z級映画であります(*^^*)

スーパーチ○コが女性の後頭部を貫いて顔面を破壊しながら出てくるなんて他では観られない面白さで私の意識は75分間の上映時間中スクリーン(といっても150インチくらいのモノですが…)に釘付けでございました(^^;)))

とにかくワケワカラン世界に魅了されましたが、中でも一番ワケワカランキャラが終盤に登場!!!

フィルのピンチを颯爽と救い、現れたのは赤道付近の何処かで売っているような、いややっぱり売っていないだろうと思わせるような仮面をつけた男。

こいつが実は本作のキーマンとなるキャラなのですが、とにかくオカシイ。
ガナリ声の演説口調でフィルとミサンドラに回想を語る(また回想シーンかよ!!)のですが、それだけではなく、御自分の持つ哲学(のようなもの)を宣います。

意味不明ワケワカランお言葉の中、強烈に断言していたのは…
「男の存在する意味は二つだけだ… それは射精と殺人だ!!!」
なんて素敵なお言葉でしょう…

…んな訳ねぇだろうがぁ~!!


とにかくオカシイ人たちしか出てこない、振り切れた快作…いや怪作です。

何にも収拾はつきません。
最後はフィルに無数のチ○コの後光が差してありがたく拝みたくなったところでエンドロール。
観客の意識とチ○コは異世界をさまよう旅路へサヨウナラ…

低予算を逆手にとったチープ感でとことん笑えて、振り切れた演出で思わず唸らされた本作が、いつの日か国内で堂々と流通してくれることを願っております…ww

…っていうか、また観たい~!!!(≧∇≦)


今回の≪チンコリンピック≫のために主催者の方が、日本語字幕つきトレイラーをアップしておられるので是非ご覧あそばせ~♪
↓↓↓↓↓
https://youtu.be/KYDFTTNbA6g

それから≪チンコリンピック2016≫のサイトも是非♪
↓↓↓↓↓
http://chinkolympic.curse.jp/#chinkolympic

今回の≪チンコリンピック≫は阿佐ヶ谷ロフトAでのオールナイトイベントでした♪
カルト好きの方々でカオス状態と化した会場の雰囲気が堪りませんでした~♪(*´∇`*)

長短あわせて5本の映画が上映されましたが、
あとの4本はFilmarksに登録リクエスト中なので、登録されたらレビューしたいと思っております♪

それにしてもこの映画を嬉々として長々とレビューしている私が一番オカシイ…( ̄▽ ̄;)
性器のケッ作が、ついにパンツ・・・・・いや、ヴェールを脱いだ!

ドリュー・ボルダックという実にイカしたイカれ才人が監督や脚本、音楽に主演(他の役も)などを超人的なセンスでこなした、人体破壊+チンコなユルユルお笑いグロリンチョホラーの怪作!

ある日、金髪のボンクラ兄ちゃんであるフィルが目を覚ますと、世界は一変していました(正確には12日前から一変していたらしい)。
突然、襲い掛かる脱糞男!
おもむろにタバコに火をつけながら逃げるフィル君を助けたのは、ミサンドラと名乗る屈強な美女。
彼女の説明によると、どうやら(バイアグラもお呼びじゃないほどにスーパーチンコ化する薬に汚染された)水を飲んだ男子が一斉に狂いはじめ、もろだしになったチンコから白い液(よいこのみんなはザー・・・じゃなかった精液ではなくミルクか何かと思い込もう!)を噴射し続けながら、女子を見るやいなや襲い掛かり(主に顔面を破壊したりして)ぶち殺しまくっているというじゃありませんか!

グログロな死体にゲロを吐いたり、目前でカワイイ女子を殺されたりしたフィルは「カワイコちゃんだったのに!」と怒りに燃え、ミサンドラと共にキチガイ野郎どもを返り討ちにしつつ逃亡を続けます。
やがて、彼らの前にはトチ狂ったヒーローチームや、頼まれてもついていきたくはない感じの謎の仮面オヤジといった濃すぎて困るキャラクターたちが現れ、事態・・・というか映画そのものが収拾のつかない領域に突入してゆくのでした。
実際に、エンドロールが流れる頃には置いてけぼり感が半端ないDEATH!
ただただ、ジーパン刑事ばりに「なんじゃあ、こりゃ~!!」と、思わず叫んでしまうこと請け合い!

あーぁさんのレビューで知って以来、日本未公開であるにかかわらずどうしても観たくなり、「東京電撃映画祭チンコリンピック2016」というチンコ映画ばかりを集めたエクストリームなイベントで字幕付き上映されるとの情報をいただき鑑賞してまいりました!
最前列、パーフェクトなかぶりつき状態です!
(ちなみに席を選んだのは、まっどまっくすな兄貴)

いや~、笑った!
冒頭から、とにかく笑える!
映画自体も笑える要素が盛りだくさんなのですが、つけられた字幕のセンスも最高にユルくて世界観にピッタリでした。
オールナイト上映会だったので眠くて眠くて(苦笑)、正確には思い出せないのですが、台詞まわしが素晴らしくボンクラってて、映画史に残してほしいエクセレントな名言の数々がポンポンと飛び出します!
「オレは・・・チンコを封印した」やら「男のやることなんて射精と殺人がすべて」やら、マジで笑えるイカれた名言をゲットできます!
ポケモンをゲットしている場合じゃないですよ、人類はみんなこの名言集をゲットするべきです!

劇中に流れるPVみたいな映像(尺埋めのように妙に長いのはご愛敬)や謎のウサギ虐待残酷アニメなども面白いし、やたらとサングラスを使い分ける主人公のキャラとか、なんというか「ハズし方」が巧いんですよね。
撮りたい場面を撮ってつなげたような低予算映画なので編集は雑でわけがわからん部分もあったりしますが、それが逆にテンポの良さや勢いを生み出しているのもグッドな副作用と言えるでしょう。

お話はあってないようなもの。
ひたすらに、女子がキチガイにグチャグチャにされて、血まみれ+ゲロやウンコ、ザー・・・じゃなくて精液まみれになり、ついでに不謹慎にもジャンボジェットがビルに激突したりする場面が、登場人物の回想場面の合間に流れる・・・といった仕様。
主人公フィルのスーパーボンクラな過去も語られますが、3人登場する他の主要キャラクターも負けず劣らずマキシマムに狂っていて最高です!

キチガイその①
トチ狂った旦那さんに首しめられたかと思うと、いきなりグーパンチで顔面粉砕、旦那の脳みそをとりだして泣き喚いたかと思うとゴミ箱にポイ捨てするという、愛があるんだかないんだかさっぱり分からない、「世界の女子の頂点」を自称するミサンドラ姐さん!

キチガイその②
フィルの通う学校の体育教師で、カオスな世界に降臨した自称・スーパーヒーローチームのリーダーであり、その実態は、大好きだったおばあちゃんが亡くなって悲しむ愛しい彼女に「その悲しみを忘れさせてやるぜ!」と、支離滅裂な事を言ってボコボコにしようとするヴァイオレンスな虐待野郎!

キチガイその③
フィルたちのピンチに颯爽と現れ、怪しいワインをたしなみ、「旅人よ、わたしの懺悔をきいてほしい!」などとのたまう、「それ、どこの土着民族の仮面ですか?」みたいな仮面着用の謎多きマスクマン!

・・・と、どいつもこいつも、ジャスト・ア・クレイジー!
こんなボンクラが寄り集まっては、どいつもこいつも自分勝手にサバイバル珍道中をくりひろげる、ディズニーリゾートも真っ青な夢の世界が深夜の鑑賞にも耐えさせてくれましたよ!
星条旗をまとったフィルがスーパーデカチンコを次々と撃ちまくるクライマックスの理解不能なぶっ飛び具合は、どんなデカチ ンもアメリカの敵じゃないぜ!とでも言いたいのか・・・・・って、自分でも一体なにを書いているんだか分からなくなってきましたが、とにかくチンコ万歳!ビバ、チンコ!チンコ・ドラッグをキメました!的な圧倒的キチガイ成分にクラクラしまくった、中年オヤジ共(一部、何故か女子もいて驚き!)が戯れる夜でした!

こんなのが平気な顔してツタヤの棚に並ぶようになれば、もっと日本も良き国になるんじゃないかな?
女子がレジ担当の時は借りるのが恥ずかしいけれど、ガンバレ!チンコ映画!


阿佐ヶ谷ロフトA・東京電撃映画祭チンコリンピック2016にて
イベント限定、字幕付きで観て参りました♪

凄い作品で、まず普通はドン引くw

キャラクタも設定もぶっ飛んでいて、かなり笑える逸品です‼



小さいチ@コに悩める男達のため、とある薬を開発!

が、それを飲むとミソジニストになり、片っ端から女をぶっ殺すようにw

しかも水がその薬に汚染され、ほとんどの男がおかしくなってしまい…



主役の金髪ヒョロ男は、たまたま水を飲んでいなくて無事。
サングラスにこだわりありw
とにかくお馬鹿さんなので自分で行動出来ず、フラフラ適当に流されます(笑)

そこへ現れるショットガン姐さん!
おかしくなった彼氏の頭をカチ割り、脳ミソ取り出して号泣した、とにかく格好良いお姉様ですw

金髪と姐さんはしばらく一緒に行動しますが、薬を作った科学者や、自警団みたいなのも出てきてわちゃわちゃ!

最終的にはチ@コが沢山ふっ飛ぶお祭りに(笑)

もう何が何やらな作品ですが、キャラクタが全員面白い!

これぞB級‼というモノを、これでもかと見せつけてくれました♪
あーぁ

あーぁの感想・評価

3.7
虐げられたチンコどもよ今こそ怒れ!!

汚染された水を飲み、凶暴化した男どもがフル勃起したチンコ出しながら、白いアレをドピュドピュ撒き散らして女という女を目の敵にブチころりんしまくるアホ過ぎるお馬鹿ホラーだーよ(; ̄ェ ̄)


最早『ㄘんㄘん』という言葉なくして語れない程、ㄘんㄘんㄘんㄘんㄘんㄘんㄘんㄘん!!!!!!

いやぁ世間はソーセージアニメで盛り上がっている中、あえて怒れるリアルソーセージが暴れ回るコチラをレビューですよ。

世の紳士、淑女どもよ震え上がれいヽ(`Д´)ノ



あらすじ⤵︎
金髪グラサンの青年フィル君は、悪夢にうなされ山小屋でハッと目を覚まします。

んならばいきなり右手に鎌、左手に死体から切り取ったチンコを持ったサンタコスのオヤジが、ウンコ垂らしながら猛ダッシュで襲って来ましたとさ!!

地獄のような最悪の目覚めですが、最早情報量多過ぎてどこからツッコめばいいのかワケワカメ( °ㅂ。)?
フィル君もこりゃあびっくらこいたと逃げ出しますがタバコ吹かしながら何だか余裕そう。

こんな危機的状況でもまだ夢の中だと言わんばかりにかったるそうなフィル君ですが、モノホンの死体見て夢じゃないと気づきましてこれでもかと大量ゲロ。

おそらく昨日の夕食はクリームシチューだね‼︎


なんとかサンタコスオヤジから逃げ切ったのも束の間、今度は両手に岩を抱えたハゲがフル勃起したナニから白いアレを撒き散らして迫ってくる。

最早絶体絶命のフィル君でしたが突然現れたショットガン姐さんミサンドラさんに助けられ危うく九死に一生。

なんでも町の汚染水が原因らしく、それを飲んだ男どもは皆んな女性に並々ならぬ怒りが爆発するようで視界に入る女はブスだろうがきょにうだろうがババアだろうが全員ビバ☆抹殺対象!

容赦なくそこら辺の岩やパイプで顔面破壊やら火で黒焦げコンガーリーにゴアりまくる怒れチンポども。

果たしてフィル君は無事にこのチンポ地獄から抜け出せるのか!



いやーこの映画観た後は当分はチンコ観たくなくなりますね(´Д` )

ムーミンのニョロニョロの様にあっちもチンコこっちもチンコ。

実に低予算なのでチンコのいかにもなディルド感は否めませんが白いカルピス的なアレを撒き散らして迫ってくるキチ野郎どもがある意味ゾンビより怖いw

終始ゆる〜い主人公がゆる〜くチンコと戦うかと思ったら、途中から登場人物達の過去パートや凶暴化チンコの原因などの話になり、チンコは一旦休憩タイム。

終盤でまたフル勃起タイムに突入し、アメリカ国旗を纏ったフィル君がチンコというチンコをマグナムで根絶やしに破壊していくラストは爽快でしたよ(´Д` )


その他にもチンコだけでなく他の映画じゃあ滅多に見られない色んなチンゴア描写があり実に興味深い( ˙-˙ )

女子でチンコを破壊したいくらい憎んでいる猛者の方は是非観て欲しいですが、あまりにも馬鹿過ぎるのでやはり観ないが無難でしょう(ー ー;)

逆に男子はいくら短小でもチンコ増強を夢を見るのもほどほどにしようと教訓に観るにはあながち、いいかも…(・∀・)ナ!


邦題予想⤵︎

【ザ・テイスト / 反逆のチンポーコと白き聖戦】

【チン黙のチン魂歌】

【反り勃ちぬ】