ジョナサン・カプラン監督の『告発の行方』(1988)は、性暴力を扱った法廷映画である。
「何もしなかった人間は、本当に無関係なのか」
この問いこそが、本作の核心である。
ジョディ・フォスター演…
UNEXTにて
ジョディ・フォスター、ケリー・マクギリス主演の社会派映画。
公開時に観て、余りにも衝撃的な内容だったのを覚えてる。
感想がまだだったので再鑑賞🎥
再度観てもレイプされるサラのシ…
もーなにこれ気持ち悪、嫌悪感やばい、、、
なんで被害者の落ち度を追求する必要があるのか考えたときに、結局女性は何するにも自衛ありきの行動を当然のように必要とされるし、もしそれに反してたら被害に遭った…
過去鑑賞
2026 rewatch
パターン化してる頃の法廷モノ
大勢の客で賑わっている場所で、個室でもないし、そんな場所でも集団レイプは起こってしまうことがこわかった…
でもサラも全く1ミリも…
レイプ事件がテーマなのでなかなか気の滅入る話でした。
素行が悪かったら、露出が多い服を着ていたら、酔っていたら性行為に同意しているなんてことは絶対に無いですからね。
当たり前のことなのになぜわからな…
被害に遭った以上、素性など関係なく被害者だ。にもかかわらず、本来問われるべき加害行為から焦点がずれ、「被害者にも問題があったのでは?」と周囲から責められるシーンには特に怒りが込み上げた。
未だに「そ…