【この映画は原作への冒涜です】
漫画「亜人」が好きな方は決して観ないで下さい。
映画という尺の限られた作品を作るにあたり、内容を改変すること。これ自体は否定しません。ただ、この映画は変えてはならな…
2026年65本目
原作の佐藤さんはTHEサイコパスって感じで信念や思想とかより快不快で行動指針変えてるヤバさが好きだったのにこの映画だと表面的なヤバさだけが切り取られてて解釈不一致です
THE…
再生するため、ためらいなく自分を殺すってのは斬新だね。でも、物語には入り込めない。なぜ永井はひ弱な研修生なのに、あんなアクションができるのか。おばあちゃんの家はどこなのか、病弱な妹と簡単に東京往復し…
>>続きを読む実写化なのでストーリーとしては原作の主要なところをピックアップして並べてるため、物語が飛躍していったため気持ちが乗らなかった。
ただ、アクションシーンは亜人ならではの侵入方法や戦い方で迫力があり楽し…
Ⓒ2017映画「亜人」製作委員会 Ⓒ桜井画門/講談社