シューテム・アップの作品情報・感想・評価

「シューテム・アップ」に投稿された感想・評価

NAOKI

NAOKIの感想・評価

3.5
バカですね~😁
あらゆるガンアクションのアイデアが出てきます。
ニンジンで…んなバカな😁💦

でも、このニンジンには意味があって…クライヴ・オーウェンがずっとニンジンかじってるのはワーナーアニメでお馴染みのバックスバニーなんだそうです😁

つまりこれはマンガなんだから不謹慎なことや不合理なことに目くじら立てるなんて野暮だよって言ってる訳です😁

姑息ですね~💦

モニカ・ベルッチ可愛いです…そんなモニカとエッチしながら銃撃戦なんて…突っ込むのは野暮ってもんです😁
銃、打ち過ぎ😅。しかも主人公には全く当たらない😑。最後の方に当たったけど。物事うまく行き過ぎ。強引な展開。B級かな。
vino

vinoの感想・評価

3.6
昔に見たの忘れてた。
暗めの世界観に、ド派手なガンアクション。刺さる人には冒頭のほうで心掴まれます。
ストーリー性は低いけど、分かりやすい設定。ちょいハードボイルドでちょいエロ、そこにドンパチプラス。
当時は若くてこんなの大好きでハマって何回か見ちゃいました。そんな経緯もあり少し高め評価。

何度も見るほどではないけど、ガンアクション好きなら一見の価値あり。🥕
ウェーイ って感じ笑 行き過ぎた様式美

一応あらすじを紹介しとくと
ニンジン好きな主人公が 謎の組織に追われている妊婦を偶然助けるも 彼女は赤ちゃんを産んだ後 撃たれて死んでしまう。困った彼は 母乳プレイ専用の風俗嬢と協力して逃亡する中 漫画みたいな撃ち方で敵を倒しまくる笑 頭悪すぎ笑

ジョンウィックは鉛筆で人を殺してたけど この主人公はニンジンで殺す笑

駅弁しながらの銃撃戦は記憶に残る笑

エンドロール凝ってて好きよ
キャベ

キャベの感想・評価

3.6
ニンジン神拳の使い手クライヴ・オーウェンが、ヘビメタをBGMに、ニンジンと拳銃で大殺戮する話。

‥あながち間違いでもないか。

主人公スミスは、通りがかりの妊婦が襲われているのを助ける。妊婦は出産してすぐ銃殺されてしまい、スミスは赤ん坊を助けるために馴染みの、母乳プレイの娼婦の元へ行く。 赤ん坊の出生には、ある政治的な裏かあって‥というお話。

とにかく銃撃戦がスタイリッシュ。たぶん、銃撃戦を撮影するために撮られた映画。

セックスしながら銃撃戦。監視カメラの映像を見ながら、サブマシンガンをリモートで操る銃撃戦。パラシュート降下しながら空中でも銃撃戦。

「出来過ぎ」「やり過ぎ」全部入り。エンタメとして銃撃戦を主眼に置いた、楽しい映画でした。

やり過ぎですが。
若い頃に観て衝撃が走った。

これほど好き勝手やる映画は初めてだった。クソくだらないアクション。
ニンジンを使って人を殺し、ニンジンを使って銃を撃つアクションで頭がおかしくなりそうな映画。

この映画を観て以来、クライヴ・オーウェンが苦手になってしまった。
一体どんな気持ちで彼は演じていたのだろうか・・・
展開早い❗
バンバン撃って躊躇ないし、会話もいらんし

な~んも考えなくても良い作品です

考えてる間もなく撃ちまくり、殺しまくる!

クライヴ・オーウェンこんなんやるんやぁ

人参で人殺せます、はい。
パッケージ「銃弾25,000発のエクスタシー!」

まずこの宣伝文句が最強。本当に25,000発撃ったかどうかは置いといて、すごく良い。これでアガらない男子がいたら病院で診てもらった方が良い。

肝心の内容はまあとりあえず置いといて、よく分からないキャラ設定にアガる。ストーリーとは別でこのシーン撮りたかっただけなのでは?と思う箇所が結構あるのがこの映画の良いところ。

本当の「何も考えずに観れる映画」がここにある。
これからは、健康およびもしもの時のためにニンジンを持ち歩きたい。
モナ郎

モナ郎の感想・評価

3.6
良い意味でバカっぽくてとても楽しい映画でした。
90分という短い尺もこの映画に合ってて良かったです。
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