ワイルド・バレットの作品情報・感想・評価・動画配信

「ワイルド・バレット」に投稿された感想・評価

Kino1969me

Kino1969meの感想・評価

3.6

このレビューはネタバレを含みます

12年間のFBI潜入捜査だったんだ。

ハッピーエンドかと思いきやこのラストって、ガックリ来たところでまた、ホッとする。

お母さんが自殺したのは残念だが、よしとするか。
HAY

HAYの感想・評価

3.0
押収より まず確保を。

「ごめんなさい
……殺し損なって」
キャメロン・ブライトの大きな瞳
目まぐるしい展開
hyk0722

hyk0722の感想・評価

2.9
クソッ!

始末しておくはずの銃を
子供が持ち出し…

手元に戻すまでのどんちゃん騒ぎだらけ
途中でとんでも変態夫婦登場しちゃったり…

こんな色んなこと起きるんかよ!
あ、それが映画か
ヴァイオレンスアクション
カメラワーク嫌いじゃない。

ただ一丁の拳銃巡るだけでそんな複雑になる?と思うぐらいややこしい問題が重なり過ぎて
「クソッ-そんな言葉使わないで!」
でも言っちゃういますね。

ただ、吹き替えが酷かった…
ポールウォーカーの囮捜査官はよく似合いますね。
ウェイン・グラマー脚本・監督作品。ポール・ウォーカー主演映画。イタリアン・マフィアの一員ジョーイが、麻薬取引現場で警官を殺害した拳銃の後始末を命じられる。ところが始末したはずの拳銃が隣家の発砲事件で使用された事がわかる。発砲したのは息子の親友で、ジョーイは彼と拳銃の捜索に奔走するお話し!

一丁の銃から、大きな展開に進む。
複雑に絡めたストーリー展開に目が離せず見入ってしまった。
イタリア系とロシア系のマフィア同士の抗争がメインでアメリカ感が薄れていたが、アメリカで生まれたらアメリカ人と励ます主人公の優しいキャラ設定が逆にアメリカという国の誇りを感じらた。
複雑に絡めば絡むほど主人公を際立たせた見事なテクニックのある作品でした。
ぶみ

ぶみの感想・評価

3.5
ウェイン・クラマー監督、脚本、ポール・ウォーカー主演によるアクション。
子どもが持っていった一本の銃を巡り、主人公、マフィア、警察等が東奔西走する姿を描く。
クエンティン・タランティーノが絶賛したと言われるようにバイオレンス度が高めで、隙あらば銃撃シーンを盛り込んでくるし、合間合間に裸も登場。
独特のカット割りやスローモーション、カメラワークといった演出により、映像は中々スタイリッシュ。
途中、何故この夫婦が登場したのかよくわからないエピソードもあるが、それもまた、独特の世界観に拍車をかけている。
原題が『Running Scared』であるのに対し、邦題はポール・ウォーカーが主演であるが故に『ワイルド』の文字が入ったとしか思えないチープ感漂うものである反面、中身はしっかりした作り込みを見せる。
正直、数日後には物語を忘れてしまうような内容だが、独特の映像美と銃撃戦が堪能できる一作。

悪徳刑事、一人始末。限りなくプライスレス。
つよ

つよの感想・評価

3.5
処分しておくよう言われた銃を子供が盗んで使ってしまい、銃を取り戻そうとする。
エネルギーのあるテンション。
吹き替え声優はプロだから下手じゃないけど合ってない感じは何だろう。
B級っぽいから流し見すっか、、、

と思ってたら最後号泣ぅううううううう

子供がいろいろひどい目にあうので、本来の目的の拳銃とかどうでもいい勢いで子供幸せになってほじいいいいいとしか

とはいえ子供が拳銃持ったらだめです

映像美にも拘ってるので真剣に観よう、良作。
DAISUKE

DAISUKEの感想・評価

2.9
最初っから最後まで胸くそ悪い。ポールはこういうやっすい役うまいよなー。
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