ダーク・エンジェルの作品情報・感想・評価

「ダーク・エンジェル」に投稿された感想・評価

ドルフが若い。80'sサントラ、ファッション、インテリアとか楽しい。科学者のブルースが奇跡的な面白さ。この頃のバディものはインテリとタフガイ。麻薬マイアミバイス的な話と善悪エイリアンバトルを混ぜた詰め込み過ぎ感。クリッター、ヒドゥン、バイス、プレデター、全部混ぜた。悪エイリアンのほうがかっこいい。研究設備でコーヒー淹れるのはブレイキングバッドより早い。
BASSAN

BASSANの感想・評価

2.5
小学生の頃のトラウマ映画。

エイリアンのインパクトが凄すぎてドルフラングレンに気付かなかった…。
いや知らなかったかこの頃。

僕の中ではジェシカアルバよりこっち。
魔球

魔球の感想・評価

3.3
木曜洋画劇場で何度も観ました。

こういう映画を再放送いっぱいして欲しい。
意外とよく出来てます?
『ゾンビ・コップ』+『ターミネーター』+『メン・イン・ブラック』って感じ。グロテスクな過激さもなく、異星人の存在がぼんやりしているので途中で飽きる。エレベーターでドルフ・ラングレンの彼女が相棒を引っぱたく、どーでもいいくだりだけは面白かった。
えいと

えいとの感想・評価

3.9
2016-171本目

刑事VS異星人のSFバディムービー

クリスマスの夜、空からやって来た異星人!そして最初に放った言葉が「オレは平和の使者だ」ぜってー嘘だろ!とツッコミをいれたくなるその容姿に爆笑

異星人は人間の持つエンドルフィンを求めて次々と殺人を犯す!
そして、それを止めようとする主人公ケインと相棒スミス!

主人公演じるドルフ・ラングレンがデカすぎ!ガタイよすぎ!カッコよすぎる!彼の愛称は「人間核弾頭」だって⁈笑笑
そんな男と戦う異星人が可哀想になってくる笑

異星人の使う空飛ぶ円盤型のブレードが好き。
ラングレンVSエイリアン。

エンドルフィン。

CDが手裏剣変わり。

スペースガンガンガンです〰。
まりも

まりもの感想・評価

4.0
当時、デートで観た気がする。
バリバリB級ですが、設定が秀逸でエンドルフィンでイっちゃうエイリアンが力あった。
いまだに思い出すのって、すごい。
なんだか、CDみたいな武器も使っていた気もする。
真面目にやってて笑ったなあ。そんな記憶で高得点。
HK

HKの感想・評価

2.8
ドルフがいいね・・・時々、急にセガールやヴァン・ダムが出ているような映画が観たくなってまとめて観るんだけど、中でもドルフがいいね・・・と発言していたのはジム・ジャームッシュで、よく見ればジャームッシュの作品の中にもそのテの映画にあるユーモアが漂っている気がするのはたんなる気の所為かも知れないが、ジャームッシュを好き!と言ってる人でラングレンの映画も併せて観る映画ファンが少ないのは気の所為ではないだろう。まあ、どうでもいいことだが。この映画は麻薬捜査官のラングレンがエイリアンの売人と戦う話で、その成立のさせ方がユニーク。ごつい内田裕也みたいな風体のそのエイリアンは、麻薬を盗んで人間に大量注入、その時脳内に発生するエンドルフィンこそが奴らにとって最高の麻薬なのだ。ラングレンのアクションをキックではじめる辺り、分かってるこの監督クレイグ・R・バクスリーは翌年、バイク映画の快作『ストーン・コールド』を撮った人物でもある。
刑事ドルフ•ラングレンがエイリアンと戦う。まだ、まあまあ動きが素早いしかっこいいラングレンが見れる。白目のエイリアンが地球にやって来るが、クレジットはズバリ”バッド•エイリアン”www
ラングレン主演だと敵も大変だ。デカいから敵もデカい奴を持ってこないと。このエイリアンはデカいwどっから連れてきたか知らんがデカい。しっかりラングレンと戦えている。
しかしこの手のアクション映画の潔い終わり方がいいな!敵を倒した瞬間に、やったぜ!よし、帰るか!で画面静止→エンディングへ。謎のロックバンド”シューティング•スター”のハードロックが鳴り響くエンドロール。

音楽はヤン•ハマーだった。
ぽっぽ

ぽっぽの感想・評価

1.7
ドルフが若い!髪が茶色い!
決め技じゃないものの他の映画に比べて回し蹴りが多い印象。
初期の主演作だからかドルフの演技が下手くそい。

結構苦痛だった
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