プレデター2の作品情報・感想・評価・動画配信

プレデター21990年製作の映画)

Predator 2

上映日:1991年01月12日

製作国:

上映時間:108分

ジャンル:

3.3

あらすじ

「プレデター2」に投稿された感想・評価

2作目で舞台をジャングルから都会に移す、前作に比べて特色が薄れてやや凡庸なB級作品になった感じはするが、グロい感じは同等だが、姿を消しながら迫る感じはハラハラして面白い、あくまでもサムライ的な一騎打ちする姿勢が良き

前作も同じだが、自分で治療するシーンがなんか好き、
プレデターの謎は残るものの、2作目で終わって良かった気がする、たぶん3作目はこける気がする
街へいこうよ プレデター2!!!
森の中で戦うプレデターくんの方がハラハラ感があった。
けど街の中も違った要素がもりもりで十分楽しめた。
何故か人間味が増したプレデターくんが可愛くも見えた。
せっせと傷直してた。
「キャンディ食べる?」
地下鉄での襲撃シーンが最高👍

2作目の舞台は大都会L.Aのコンクリート・ジャングル。
主演のダニー・グローヴァーの刑事役のイメージで『リーサル・ウェポンVSプレデター』みたいな感じになってた😄

昔TVで放映される度に観ていて、なぜか1よりも観ている回数は多い。
世間的に2の評価は低いみたいだけど、そんなに出来も悪くないしすごい面白いと思うんですが😅

食肉処理場でハリガン警部補がグレネードランチャーで豪快に登場するの好き💕

今作のプレデター氏、牛肉が好物だったり、怪我の応急処置で痛くて泣いちゃったり、最後は戦いの記念品までくれたりするの人間味があってめっちゃよい✨
プレデター視点で激賞させていただいた者です。

よく考えてみると、勝手にマスクを外されて「ブス野郎」と一方的に怒鳴られたら、あれだけブチギレるのも仕方ないかなと思います。

最近はポリコレも意識してか、善良なプレデターもフォーカスされるようになっているので微笑ましいと感じます。
553

553の感想・評価

3.4
治安悪い舞台。
必死に傷の手当てする姿愛おしいな。
"なんて醜いんだ"とか人間にいちいち余計なこと言われて怒っとるの気の毒だ。
スポーツマンシップを大切にしとるんだな。
プレデターがサーモグラフィー通して見てる時の左端のフィルムの音声トラックみたいな部分は何?
shun

shunの感想・評価

3.5
脅威となる武器を持っていない相手は襲わなかったり、一度狙った獲物は周囲の人間をじわじわと殺していって精神的にも追い詰めるっていうのが"狩り"らしくて人間的な猟奇的殺人感があって前回よりもっと怖かった
列車のシーンは見事だった、特に子供の「アメ欲しい?」という音声を録音してここぞとばかり流さんとするのがカオナシみたいで不気味すぎた
arch

archの感想・評価

3.8
『エルム街の悪夢5』の監督であるスティーブン・ホプキンスによるプレデター2

前作からの引き継ぎはあれど、シュワちゃん映画でも良さもあまり引き継げていない作品であるが、それでもそれなりに楽しむことは出来た。

本作で面白かったのは、やはりプレデターの設定をより深めた点と街中だからこその戦闘シーンがある点。プレデターの設定に関しては最後に宇宙船とその中にある戦利品コーナーが出たり、他にも1715年のピストルも想像を膨らませてくれてとてもいい。
そんな彼らと戦う主人公はややスター性が欠如しているが、ダッチと時折重なるのが続編映画としての要件を満たしている。

また街中の戦闘、特に地下鉄の下りはかなり面白い。ビジュアルも去ることながら街の住民が銃を持っている事実が物語にこういった作用をするのかと感心する。そもそも戦争地帯に表れるプレデターが、街中に出るだけで治安のやばさが伺える訳だが。
YolMarks

YolMarksの感想・評価

3.5
人間味が垣間見れた。
グロそうなところは見えないように配慮してるから観やすかった。
アメ食べる?って真似して発してるの面白かった。
舞台が、ジャングルから
大都会ヘと変わり、
刑事を主人公とした本作。
前作との関わりは、ほぼないですが
おすすめです。
ryuryu

ryuryuの感想・評価

3.0
ジャングルから都会へ
タイトルどーんからサーモグラフィで銃撃戦
戦闘の匂いを嗅ぎつけて来たプレデター
街中だと結構見える 鷲掴みで薬やるやつ
戦いが始まったと思ったら終わってる生首
装備色々 メリケン気円斬とかっけえ槍
進化したよくわからん治療キット 痛そう
謎の高所恐怖症設定 1715年…?
最後また真っ白になるのおもろ
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