プレデター2の作品情報・感想・評価

プレデター21990年製作の映画)

PREDATOR 2

製作国:

上映時間:108分

ジャンル:

3.2

「プレデター2」に投稿された感想・評価

これも懐かしいやつ。

小さい頃プレデター好きやったなー。

「なんなんだー」ってプレデターのマネしてた記憶が。
KY

KYの感想・評価

4.4
BS-TBSの2週連続プレデターで鑑賞。硫黄島決戦にプレデターが参戦していた事を教えてくれた騎士王ばりにロマン溢れる作品。硫黄島級の血生臭さを放つ治安の悪さに惹かれてLAにやってくるプレデターが大好き。汗びっちゃり、満身創痍でプレデターと対峙するグローバーさんも大好き。要するにプレデター2が大好き。
まぁ

まぁの感想・評価

2.0
(この作品、好きな方には申し訳ないけれど)
正直に……面白くない…(汗)

…何故か?

(BSでの視聴なので…カットされていると思うけれど…もし、そのカットシーンに解決された事があったら…ごめんね…)

冒頭…人が沢山でわちゃわちゃ…観ている方は、エイリアンが見えている…でも、劇中の人には見えていない…(凄い殺され方…汗)

中盤…やっと「エイリアン」の「生態」が分かる…対策立てられた…

…ここで、私の気持ちが上がった…(笑)
「醜い」…の言葉に…クスっとなった…(笑)
さぁ〜来い…って…ワクワクした…(笑)

終盤…「エイリアン」vs 警官
冒頭にあんなに人がいたのに…何故?

ラスト…何、この終わり方…と消化不良…(笑) 何で…?の疑問符だけが…残る…(笑)

1作目は、見えない敵にドキドキして…「面白い‼︎」…って思えたのに…
本作は…う〜ん…(魅力的な人物が…私の中に生まれなかった…汗)

答え…解決した事が一つもなかった…(笑)

3作目への布石? なのかな…(汗)

とてもワクワクして「観るぞ〜」と気合い入れて鑑賞を始めたのだけれど…
「あれ?」「何?」「どうして?」…(笑)

わ〜ん…(笑)
消化不良…(笑)

でも…
…シリーズ3…地上波かBSでの放送があったら…観る‼︎ (笑)

BS-TBS(5月18日放送の録画)にて鑑賞…☆

これねー。
当時映画館に観に行ったんですよ。
1がすごい好きだったので。

でもね。やっちゃいましたねw

プレデターの能力、何をするためにいるのか?というのは分かっちゃっているので、得体の知れない恐怖を感じることはできない。

主人公はダニー・グローバー。
まぁ華がないw
他の役者さんも。

なんというか銃の構え方や、アクションがとにかくなんかカッコ悪くて、観ていて面白くない。
銃もなんか改造されてるのか?っていうような変な形。


ビックリしたのは、これにビル・パクストンが出てたこと!若かった。

ビル・パクストンのスーツの脇汗シミがすごいんですよww
当時はアレで良かったのかww

wiki見たら40度を超えてるって設定だったのか。。

だとしても脱ごう。そんな暑いならw

途中で1と同じく自殺のための起爆装置を起動させるプレデターなんだけど、あれ、なんで爆発しなかったのかな。。
そんな簡単にタイマー無効になるのか??
最後の手段ってものなのかなと思ってたし。

あとダニー・グローバーが、脇にプレデターの鋭利な武器をかけたまま、高いところから落ちて地面に叩きつけられる場面があるんですが、絶対ケガするよね。
ケガっていうか、腕切断くらいの勢いだと思うんだよねw

ラストシーンも含め、なんだかなぁという感じ。

続編だけど、結局何のために地球に来てるのかわからんし!!!(怒)

B級感溢れまくりです。
「やつは四天王の中でも最弱…」的な感じで最弱のプレデターだったのかしら。流石に警察相手に苦戦し過ぎッ!
mg

mgの感想・評価

3.0
シュワちゃんなら納得だがあのおじさんに負けるなんて信じられん😒
今度のプレデターはジャングルから飛び出て大都会で大暴れ!

1ではムキムキマッチョマンの兵士と戦いましたが2では刑事と戦います。

1よりもテンポが遅く感じた所と、あんまり緊張感が感じられませんでした。ただ、終盤にかけての展開は面白い
プレデターも人も弱いしつまらない。





でも嫌いな訳じゃない
Ts

Tsの感想・評価

2.6
圧倒的な絶望感が足りない

ジャングルという文明から孤立した場所で、救助もない中で、得体の知れない敵と戦う。しかも、その相手は化物。シュワちゃんのときには、そんな絶望感があった。


しかし、都会のど真ん中では、あまり怖くない。もちろん子どものころは怖かった。プレデターの造形が。大人になって、それが怖くなくなった時、シュチュエーションが整ってないと、全然怖くない。

1歳の娘なんて、笑ってみてた。
あんなおっさんに負けているようじゃ話にならない。プレデターも地に落ちたもんだ。
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