リンキング・ラブの作品情報・感想・評価・動画配信

「リンキング・ラブ」に投稿された感想・評価

2022年 576本目

久しぶりに観たくなり鑑賞

大倉孝二さんが出ていたの忘れていた
チョイ役だが、いい演技だった

ラストのライブシーンは本当に素晴らしい



2021/12/09 プライムビデオで鑑賞 ☆3.9

2021年 729本目

「イエスタデイ」と、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を合わせた感じだった

期待以上の出来だった

離婚寸前の両親のため1991年へタイムスリップし、現代からAKBの楽曲を持ち込み、主人公の大学生時代の母親や仲間たちと共にASG16を結成するという設定が好き
AKBの楽曲の使用曲もメジャーな曲が多かった

ASG16で、女子サッカー部のキャプテンの人がめっちゃ波瑠さんに似ていた

最後のライブのセトリが、「Everyday、カチューシャ」、「フライングゲット」、「恋するフォーチュンクッキー」とAKBの超名曲メドレー

中尾明慶さんがいい演技していた
akemi

akemiの感想・評価

3.0
アマプラつらつら見てたら
面白そうと思って観た

安っいバックトゥザフーチャーだったけど
ラストのライブは見ごたえあってよき
落合モトキさん見たさに視聴

出番少なかった
でも最後まで観れた
8時だJ

8時だJの感想・評価

2.5
AKB版バックトゥーザフューチャー
アイドル映画としてはそれなりに見れた
knaga0

knaga0の感想・評価

2.0
邦キチに影響されて視聴。
いや、いろいろひどい。
あらゆるクオリティが低め。

アイドル映画なのだから主役の女の子ごもうちょっと映えるとり方やキャラクターにしてあげればよいのに。
原作あるのだろうか?
たき

たきの感想・評価

2.5
いろいろ渋滞起こしててどうゆうスタンスで観ていたらいいかわからず困惑してたんですが。笑。

てか二次元ならだめで、なんでアイドルならほんとの君がわかったとかになるんよ。笑。狂ってやがる。笑。

でもなんだかアイドル活動進むたびに細かいとこはどうでもよくなってきた。笑。←笑い事じゃないです。

やっぱ当時のAKBってかわいかったのですね。その頃はあんまり興味はなかったのですが。
厳密にいうとルックスも曲もそないよくないんですが、なんだか異様にダンスがツボにハマるのだと思います。

ASB16の方々はほんとに本職の方なのだと思ってました。笑。
サッカー部の面々がよいですね。
スポーツとアイドルというギャップがよいんですかね。
というか部長の林田さんが顔面がドストライクでした。←結局ルックスなんじゃねえか。
AKBに興味が無い自分としては「超劣化版のバック・トゥ・ザ・フューチャー」としか思えなかった。過去にタイムトリップ(魔法のランプの魔神っていう悪ノリも好きじゃない)して、両親の離婚を防ぎ、過去の世界でAKBの歌とダンスを大学の学祭で大成功させようとする。「だからどうした」の連発で「コメディと悪ふざけの境界線って曖昧なんだなぁ」と思ったりした作品でした。
りゅう

りゅうの感想・評価

3.5
邦キチで紹介されていたので。

信頼と実績の金子修介。
AKBに興味がなくても笑って楽しめる作品。
センスなんか曖昧なものだはなく、
映画監督としての技術力があるのだろう。

ゴジラ、ガメラ、デスノート、少女漫画(毎日が夏休み、1999年の夏休み)と、
なんでも面白くするなぁと、感心。

金子修介の「就職前線異常なし」の本人解説が挿入される。
ずっと第一線で活躍しているのだと感じる。

基本的なストーリーはバックトゥザフューチャー。
両親を結婚させようとする主人公に、魔神は「見たでしょ、バックトゥザフューチャー」と言い切る。

ラストで主人公の過去の両親がくっつくきっかけはライブである。
これもバックと同じ。
おもち

おもちの感想・評価

3.7
AKBよく分からないけど、バックトゥーザ・フューチャーみたいでワクワクするいい映画でした👀
頑張る女の子はみんな可愛い
金子修介監督が最近の自分の作品の中でお気に入り作品だと書いてある文章を見つけて観てみた。
確かに良く出来てて面白かった。
バック・トゥ・ザ・フューチャーの邦画版といった感じ。若かりし頃の父親と母親が逢ったばかりの頃の過去に行って、少しだけ変える。
白洲迅さんが若かりし頃の父親役をやっていらしてこれまたビックリ!
過去は変えると大変なことになるから、変えちゃいけない。とか何とか言いつつ、変えてしまっているんだけど、まあ、ハッピーエンドなんだから、そんなことは気にしない気にしない!
未来は自分で作るものらしいけどね。
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