七人のおたく cult sevenの作品情報・感想・評価

「七人のおたく cult seven」に投稿された感想・評価

ウッチャンナンチャンが売れっ子の時代を感じる。懐かしいけど昭和でもない平成の始めってこんな時代かぁ。
この時代に生まれたとか面白い。
最後の最後は笑った。
Amazonで視聴。
小学生の頃に狂ったように観てたから所々しっかり台詞覚えててびっくり。
MiYA

MiYAの感想・評価

3.0
特技を持ったオタクたちが赤ん坊の救出作戦を決行するという設定は楽しい。でも、そのオタクたちのキャラクターや能力がストーリーに生かしきれていないの残念。音楽もファッションも「ザ・90年代」という感じで、ダサさのきわみ。

唯一にして最大の見所はジャッキーマニアのウッチャンのアクション。これは最高。
あらた

あらたの感想・評価

3.5
山口智子が超きれい。エッロい。
ウッチャンのアクションも良い。
残すところ約半年の、平成を代表する日本映画と言えばこれしか思いつかなかったよ。他にも色々あるだろうに。

バブルガム・ブラザーズのエンディング曲もかっこいいんだよ。
それぞれ分野の違うオタクたちが力を合わせて赤ちゃん奪還のため奮闘する。
それほど面白くはないけどウッチャンがかっこいい。
勿論ジャッキーほどキレもなくアクションのレベルも高くないけど、時折ジャッキーに見える一瞬がある。まさか芸人とは思えないようなアクション。
今よりよっぽど硬派だけど、当時のオタク文化は今とあまり変わらないことも確認。
ウッチャン派に鞍替えするきっかけになった一つ。もう一つは笑う犬の生活。この映画、話は大したことないが見所しかない。
かい摘むだけでも、
・ウッチャンのカンフーシーン
・ロン毛の江口洋介
・mac OS 7とQuick time
・美人すぎる山口智子
・アイドル時代の京野ことみ
・バブルガムブラザーズのエンディング曲
とたまらない要素だらけ。
90年代頭の作品なのにオタクを好意的に描いているのも良い。アナログ時代のオタクたちに敬意を。
OASIS

OASISの感想・評価

2.7

このレビューはネタバレを含みます

だらだらとしていて、コメディにさほど寄る訳でもない。
ウッチャンのアクションのジャッキー映画っぽさと、山口智子のエロさでアガる。
わむ

わむの感想・評価

3.2
体が笑うんだ
18年間鍛え続けても使われることのなかった筋肉たちが輪になって喜んでいる
俺は正義だ!
Nanabooks

Nanabooksの感想・評価

3.5
武田真治が腕の骨をへし折られた時と、そのリアクションが当時トラウマ
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