七人のおたく cult sevenの作品情報・感想・評価

「七人のおたく cult seven」に投稿された感想・評価

テレビで見た…

うん、なんか今考えるとオタクの意味合いが多少違う気がしますけど…

何となく、オタクの中にもコミニュケーション能力の有無と言うか親和性でさらに分けられる気がしますね。

武田さんの顔の良さに、オタク感が感じられないんですよね…

また良い意味で、求道者と言う側面があるとオタクにも素晴らしい部分もありますよね?

まあそれも無いのが私ですけどね…
Hajime

Hajimeの感想・評価

3.3
小学生の頃に観て弟とすごい盛り上がった記憶がある。
当時は「好きな映画」欄にこのタイトル入れるぐらいには子供心に面白かった。
Javier

Javierの感想・評価

2.5
中学の頃?小学生の頃?
ウッチャンナンチャンが昇り調子の頃に仲間達と場末の映画館で見た思い出がある。
映画館に朝早く着いて何時間も外で待ち、やっと入館。

で、映画内の小道具の説明が入ったパンフレットを買っていよいよ鑑賞。
んー、子供心にあんまり笑えなかったかな。

その後、母ちゃんに頼んで強力ワカモトを買ってもらい、劇中のようにラムネの様にボリボリ食べたら、不味くて吐いた記憶がある。

みんな若かったなぁと感じる、思い出補正無しの作品かな。
琉太

琉太の感想・評価

2.8
友達がウンナン好きでお付き合いで観たせいか内容があまり思い出せない
途中で飽きてしまった覚えが
館内は笑いが洩れていたのでファンには受けていたかのでは?
友人もニコニコしてたし
RIN

RINの感想・評価

-
全く覚えていないけど、バブルガムブラザーズの曲だけ覚えているよね
なんか忘れられない楽しい作品。
子供の頃本気でウッチャンとジャッキー・チェンが同一人物だと思っていた。
マイクD

マイクDの感想・評価

3.0
ミリタリー、格闘技、アイドル、Mac、レジャー、フィギュア、無線、七人のおたくが集結!ウッチャンナンチャン主演作品です。久しぶりに観ました。皆さんはもちろん映画オタクですよね(*´∀`)。有賀さつき、西田ひかる、CoCoなど懐かしや。本作が京野ことみのデビュー作品だそうで。江口洋介のストレートロン毛も懐かしい。後、中尾彬と山口智子の絡みがエロい。アカレンジャーの中の人がウッチャン。ブルースリーに憧れている設定で、ウッチャンって昔からアクションやりたがりよね。「壁蹴り宙返り」は映画「雨に唄えば」のドナルド・オコーナーの真似らしいです。それにしても凄かった。当時、日本テレビで放送していた「ウッチャン・ナンチャン with シャララ」を当作品の撮影のために放送を終了したらしく、気合の入れようが半端ない。ちょうど「やるならやらねば」やっていた頃の全盛期ですかね。マモーミモー、ナンチャンを探せ、加納さんの屈辱、原始ギャル、どんなときも槇原、約101回目のプロポーズ、チャケアンドヤスカ、満腹太、命影郎などなど懐かしいなぁ。挿入歌の江口洋介の「恋をした夜は」名曲。バブルガムブラザーズの歌も懐かしかったです!
柊

柊の感想・評価

1.2
このメンツだもの期待値は増す。がしかしがっかり感がハンパない。
はに

はにの感想・評価

3.3
面白かった
電気か無線オタクの人が妙に面白かったような気がする
BadRash

BadRashの感想・評価

3.6
ウッチャンのアクションはやっぱりキレキレ。
当時のオタクたちってこんな感じだったのかな。
>|