七人のおたく cult sevenの作品情報・感想・評価

「七人のおたく cult seven」に投稿された感想・評価

RIN

RINの感想・評価

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全く覚えていないけど、バブルガムブラザーズの曲だけ覚えているよね
なんか忘れられない楽しい作品。
子供の頃本気でウッチャンとジャッキー・チェンが同一人物だと思っていた。
マイクD

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3.0
ミリタリー、格闘技、アイドル、Mac、レジャー、フィギュア、無線、七人のおたくが集結!ウッチャンナンチャン主演作品です。久しぶりに観ました。皆さんはもちろん映画オタクですよね(*´∀`)。有賀さつき、西田ひかる、CoCoなど懐かしや。本作が京野ことみのデビュー作品だそうで。江口洋介のストレートロン毛も懐かしい。後、中尾彬と山口智子の絡みがエロい。アカレンジャーの中の人がウッチャン。ブルースリーに憧れている設定で、ウッチャンって昔からアクションやりたがりよね。「壁蹴り宙返り」は映画「雨に唄えば」のドナルド・オコーナーの真似らしいです。それにしても凄かった。当時、日本テレビで放送していた「ウッチャン・ナンチャン with シャララ」を当作品の撮影のために放送を終了したらしく、気合の入れようが半端ない。ちょうど「やるならやらねば」やっていた頃の全盛期ですかね。マモーミモー、ナンチャンを探せ、加納さんの屈辱、原始ギャル、どんなときも槇原、約101回目のプロポーズ、チャケアンドヤスカ、満腹太、命影郎などなど懐かしいなぁ。挿入歌の江口洋介の「恋をした夜は」名曲。バブルガムブラザーズの歌も懐かしかったです!
柊

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1.2
このメンツだもの期待値は増す。がしかしがっかり感がハンパない。
はに

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3.3
面白かった
電気か無線オタクの人が妙に面白かったような気がする
BadRash

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3.6
ウッチャンのアクションはやっぱりキレキレ。
当時のオタクたちってこんな感じだったのかな。
kazusd

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4.0
この映画ストーリーはお世辞にも面白いものではないんですけどなんか好きで今時ビデオで持ってる。ウッチャンのクンフーがアクションの人からではなく武術家から習ったものなので観ていて嬉しい。そういう点では武田鉄矢の刑事物語も同じかな。
中学生の時、映画館で観た。幕末純情伝と同時上映、それくらいしか覚えてない。笑
Insop

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2.0
良くも悪くもフジテレビ製作の娯楽映画。

脚本は「私をスキーに連れてって」や「病院へ行こう」の一色信幸で決して悪くはないし、ウッチャンのカンフーアクションはすごいんだけど、キャスト達の演技が。。。

よく言っても学芸会クラス(-_-)。。

懐かしいので観ましたというのが本音です(笑)。
ウッチャンナンチャンが生き生きしている。清々しいほどに。

[ナンチャン語録]
「『喜一奪還計画』作戦終了。みんな同じ眼をしていた」
「君が欲しい」「材質は同じだ」「20万円あげよう」
「君の武道を正義に役立ててみる気はないか」
「生まれて初めてだっ・・・てっ、撤収うぅっ!」

赤レンジャーから全裸まで見事にこなすウッチャンが格好良い。アクションシーンでは、持てる身体能力を遺憾無く発揮。正義を追い求める熱い男を熱演。やっぱり天才だな。ウッチャン。

「ときめきアイランド」by杉本理恵。
「NOW!」by京野ことみ。京野ことみ、オーディションを経て、この作品でデビュー。
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