このレビューはネタバレを含みます
[Story]
1985年3月。ルスカヤ基地で荷を下ろし観測隊員を乗船させ南極海を航行していた、アンドレイ・ペトロフが船長を務めるミハイル・グロモフ号が、氷に阻まれ難航し、現状を打破する手段を模索し…
言う事聞けない犬とその飼い主が海に落ちてちょっとスカッとしたけど、そのせいで皆危険にさらすし
実際かなりのストレスだと思う
さらに軍人じゃないのに新船長無駄に厳しすぎじゃね?って思った
乗組員もち…
氷山が出てくる最初の15分とラスト30分は面白いけど、それ以外はムサいおっさんたちの閉塞感に満ちたサバイバルが描かれ、よく言えば臨場感があり、悪く言えば単調。
船長たちの妻を主役にしたサブストーリー…
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