レスキューの作品情報・感想・評価・動画配信

「レスキュー」に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

https://umemomoliwu.com/the-rescue
カッコいい消防士のパパは
どんだけ、稼いでるん?

お母さんがやりそうなお部屋の装飾。

パパがコツコツやってたんだね。
NF

NFの感想・評価

3.6
ダンテラムが中国マネーを使ってまたやらかした作品。中国映画のルールは守った上で今回も無茶苦茶やってる。
前作で大量破壊はやり尽くしたのか、今回はレスキュー。でもこれ見てレスキュー隊に入ろうって人いるんかね?死亡率えげつない。
そろそろハリウッドかな?
ChieP

ChiePの感想・評価

3.6
命懸けで救出に向うレスキュー隊
の話。意外と面白かった♪

冒頭いきなりの災害シーンで、何が
どうなってんだか?わからなかった
けど⇒人情ドラマもあり。

中国語感が苦手なので吹き替えで
観てたんだけど、子役の声優が
イマイチ(棒読み)で…
途中から字幕に切り替えた💦
くるくるパーマから、坊主頭に。
息子くんが可愛くて癒されたり♡
緩急は、上手く作られた感じ。

〓BluRay特典〓
「タイタニック」を撮影した場所を
借りて海のシーンを撮影したって。
飛行機墜落…あたりは、圧巻の映像
だったし。
さすが中国、お金持ってるなーと◎
でもストーリーがタイタニックより
薄いのが残念。

本編より特典映像が面白かった😁
まあ

まあの感想・評価

4.0
10分に1回のクライマックスって本当です( °_° ) それだけでひとつの映画になりそうなシーンが2つもあった(°д°) しかも愛と勇気に溢れている。こんな映画を制作する中国って(*゚0゚*)スッゴッイ!
ゆにゃ

ゆにゃの感想・評価

3.0
レスキューシーンはまま見応えある。それ以外がペラペラ&長過ぎて、本当のクライマックスレスキュー頃には飽きてくる。
海猿のイメージで観てはいけない。10分に1回眠くなるかも。
AQUA

AQUAの感想・評価

3.6
子供と2人で暮らすレスキュー隊員のガオ・チェン、的確に指示を出すも過酷な任務にヘリの機長と副機長は異動をしてしまう、新しく任務についたのは女性のファン・ユーリン、しかし彼女は隊員に危険が及ぶなら許可は出さないガオ・チェンとは正反対な考えを持つ女性だった。

中国版海猿とはいえ映像技術の進歩により爆発の見せ方も多様で迫力がある映像だった、しかしフラグがたってからの回収はバレバレでもうちょっと意外性が欲しかったと物足りなさを感じてしまう内容でした。

ただ命を危険に晒しながらの極限での救出は確かな迫力

映画.com参照
海上の大災害に立ち向かう中国の海難救助隊の活躍を描いたディザスターアクション大作。海上に設置された石油プラットフォームでの大規模火災、エンジントラブルに見舞われたジェット旅客機の墜落、そして天然ガスを積んだタンカーの爆発。海上で起こるさまざまな災害の現場にいち早く駆け付け、自らの命も顧みずに救助活動に尽力する海難救助のエキスパートたち。常に死と隣り合わせの任務に就く彼らを率いる隊長のガオ・チェンは、救助ヘリコプターの女性パイロット、ファン・ユーリンとチームを組むことになる。なによりも人命を優先する熱血漢のガオと、二次災害を防ぐために常に冷静な判断を下すファンは、出会った瞬間から衝突を繰り返す。やがて彼らは危険な任務の中で大切な仲間を目の前で失ってしまうが……。「オペレーション・メコン」「オペレーション:レッド・シー」のダンテ・ラムがメガホンを取り、撮影に「グリーン・デスティニー」でアカデミー賞を受賞したピーター・パウ、プロダクションデザインに「ターミネーター4」「タイタンの戦い」のマーティン・ラングなど、ハリウッド大作も手がけるスタッフが集結。主演は台湾の人気俳優エディ・ポン。

レスキュー
緊急救援 The Rescue
2020/香港・中国合作
配給:ツイン
mai

maiの感想・評価

3.0
10分に1回クライマックスは誇大広告です。
普通に災害シーンばっかりじゃないし、30分に1回くらいかな??
お金のかけ方がさすが中国、エグい
災害シーンに力入れすぎて中身がすっからかんの話やった
そのためほぼ記憶がありません!!(笑)
のすけ

のすけの感想・評価

3.1
本来ありえないような凄い事故がバンバン起きるので、さすがに非現実的すぎて臨場感が生まれない。
特に最初のシーンだが、CGがリアルすぎて逆に嘘臭い画になっていた。
普通に娯楽作品として観れば悪くはないが、金かけてるわりにはそこまででもない作品。
くぅー

くぅーの感想・評価

3.4
“生きる希望を与えるために危険を冒す。”

中国の海難救助隊の活躍を描いたディザスター・アクション大作で・・・ハリウッド超えを目指そうとするスケールとエンタメ度は、充分に見て取れる。

しかし、明らかに様々なドラマを詰め込み過ぎで・・・次々と起きる事故に、恋愛要素に葛藤描写に難病モノまでと、ここまでアップダウンをやられると膨満感。

そう、ラストの真摯なメッセージも世界的な現状を考えてだろうが・・・あの“海猿”よりは迫力もあり、今回は贅を尽くした料理にハマれなかったのかも。

なお、キャストでは、久しぶりにエディ・ポンがカッコいい熱演。
ヒロインのシン・ジーレイもいい感じで、子役もいい仕事をしてました。
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