バーフバリで夫婦役だった、シヴァガミとビッジャラデーヴァが兄妹役で出演していたのに驚き
そしてシヴァガミの踊りにも驚き
自らの欲望を力強く従えと訴える踊り
そして思う通りにならない気持ちをぶつけ…
土地柄なのかスターの差なのかわからないけどシャー・ルク・カーンはドラマを軸に展開してラジニカーントはアクションに重きを置いているのが役者の個性を表していて面白い。ラジニは文字通SUPERSTAR(神…
>>続きを読む「いつものラジニ映画」に軽く食傷気味だったが、本作はひと味違う。
悪役ニーランバリを演じるまだ20代のラムヤ・クリシュナは細くて美しい。が、意志を感じる目力の強さは当時から健在。
いつも通りの、悪役…