既にネタバレを受けて結末は知っていたので感動は薄め。
砂漠の真ん中で地雷を踏んだ主人公。
相棒も失い、砂嵐や野犬の襲撃をかわしつつも極限の状況の中で援軍を待つのであった。
シチュエーション自体…
このレビューはネタバレを含みます
ストーリーがちょーーーぜつシンプルだから好み分かれそう。
初めて地雷映画見たから、序盤の爆発はめちゃ衝撃だった。でもそれ以降は極限状態での葛藤を描く淡々としたヒューマンドラマ。
劇的な展開は少ないか…
まさに絶対絶命
前半の期待値は高めだったけど
なんか思ってたのと違った。
けど、一本踏み出したらそこはまた違う
世界であるかもしれない。
きっとどんな状況でも解決策はあるはず
1.なぜ今自分…
このレビューはネタバレを含みます
こういうワンシチュものは結構主人公がなんとかしようと行動して、その状況でできることを全部するみたいなのが見どころだと思っていたんですが、それがあんま感じられなかった。靴紐?で遠くのものを手繰り寄せる…
>>続きを読む「憎まれっ子世に憚る」って言葉の映画化。人には勧めない映画のひとつ。
最初から主人公が仲間の言葉に耳を傾けないし、上司の命令も明確な理由がある訳でもない自己満みたいなこと言って無視するしで協調性、社…
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砂漠のワンシチュエーション。
孤独と足を動かせないハンデが上手く絶望を演出していた。
戦友が地雷で吹っ飛ぶシーン。
ここがこの映画の山場だったと思う。
あとは如何に観客を飽きさせないか、興味を持た…
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