こういうワンシチュものは結構主人公がなんとかしようと行動して、その状況でできることを全部するみたいなのが見どころだと思っていたんですが、それがあんま感じられなかった。靴紐?で遠くのものを手繰り寄せる…
>>続きを読む「憎まれっ子世に憚る」って言葉の映画化。人には勧めない映画のひとつ。
最初から主人公が仲間の言葉に耳を傾けないし、上司の命令も明確な理由がある訳でもない自己満みたいなこと言って無視するしで協調性、社…
砂漠のワンシチュエーション。
孤独と足を動かせないハンデが上手く絶望を演出していた。
戦友が地雷で吹っ飛ぶシーン。
ここがこの映画の山場だったと思う。
あとは如何に観客を飽きさせないか、興味を持た…
ワンシチュエーションでひっぱりまくりどうにか106分を埋めたという感じの作品。
幻覚などを多めに入れてどうにか持たせてはいるのだが、やはり薄味というか、密度は低くて、これなら30分でもいけそうな内…
テロリズムと人道……難しいな。
テロリストも結婚するって、そりゃそうなんだけども。
そりゃ終わってみたら「な〜んだ」って。
馬鹿みたいかもしれない。
けれど戦争ってそういうもの。
アミハマ さん…
地雷を踏んだばかりにそこから動けない極限状態で狼に襲われたり水がなくなったりしたのにそれでも生きてる主人公凄い
ただのワンシチュエーションじゃなくて主人公の過去のトラウマや経験が重なり一歩を踏み出す…
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