ちょっとリミットに似てるけど、リミットの方が格別に面白いです。
結局最後のオチがという感じでした。
幻覚はまだしも、家族とかの回想なんかは弱いというか要らないというか。
そこだしてくるような、レベル…
YouTubeで無料配信していたので鑑賞した。
米軍系の映画ではあるが、極限状態の描写が弱いのと現実離れ感(というか何が現実で何が幻覚かがわからない)が強い。他のキャラクターとのエピソードも感情移入…
まさに絶対絶命
前半の期待値は高めだったけど
なんか思ってたのと違った。
けど、一本踏み出したらそこはまた違う
世界であるかもしれない。
きっとどんな状況でも解決策はあるはず
1.なぜ今自分…
こういうワンシチュものは結構主人公がなんとかしようと行動して、その状況でできることを全部するみたいなのが見どころだと思っていたんですが、それがあんま感じられなかった。靴紐?で遠くのものを手繰り寄せる…
>>続きを読む「憎まれっ子世に憚る」って言葉の映画化。人には勧めない映画のひとつ。
最初から主人公が仲間の言葉に耳を傾けないし、上司の命令も明確な理由がある訳でもない自己満みたいなこと言って無視するしで協調性、社…
砂漠のワンシチュエーション。
孤独と足を動かせないハンデが上手く絶望を演出していた。
戦友が地雷で吹っ飛ぶシーン。
ここがこの映画の山場だったと思う。
あとは如何に観客を飽きさせないか、興味を持た…
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