何十年も支え続けるダイアナと、生きることを決めたロビンの強さと2人の愛が素晴らしい。実話でびっくり。
周りの人の支えもあってこそだったけど、リスクをとって、幸せに生きようとする姿がとても良い。
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2026.08.01
学生時代にポリオの勉強をすることがあり、その頃から気になっていた作品。
ポリオになりながらも人生を諦めないロビン本人もすごいけど、機械なしじゃ生きられないロビンを支え続けた…
★人生への考え方
⇨自分で出来る事、感じられる事がどれだけ素晴らしいものか
★パートナー、生き方を考えさせてくれる
⇨ソウルライフを見つける
⇨ソウルメイトを見つける
⇨テーマを決める人は強…
こういう系の話を見ると環境に恵まれていたからやん土台があったからやんという当たり前理論が頭をよぎってしまう。これで友達ゼロの陰気人間だったらあの死体安置所みたいな施設に格納されている患者のうちの1人…
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もう無理病んだ辛‼️誰にも会いたくないどこにも行きたくない何もしたくないて思ってもこういうの観るとなぜか現実に引き戻されてやらなきゃいけないこと整理してモチベ回復する現象まじで謎
死んだよう…
重いストーリーだろうなと思いつつも
アンドリューガーフィールド観たさに鑑賞。
重いけどみんなが前向きで明るい。
そして実話とは…。
彼らのおかげでどれだけ重度障害の方の希望となったか、こんな方が実…
事実だというのが まず 驚きです こういった 障害をテーマにした作品というのは いかに 暗くならないようにするか が 脚本や 演出のテクニックですがそういう意味で 質の高い作品になったと思います そ…
>>続きを読む1950年代後半、28歳で全身麻痺になり余命宣告を受けた男性の実話ベースの人間ドラマ。医療機器、福祉用具の発展。ノーマライゼーション。尊厳死。家族愛と友人の絆。生きる上でのユーモアと前向きな気持ち。…
>>続きを読む気管にチューブの差されたロビンを見た時のダイアナは想像を超えるほどショックだったろうな。(時代も含めて)
ダイアナが当たり前のようにロビンを励まし続けたり、病院から出たいという願いを叶えようとした…
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