自力で呼吸ができなくなった。
それなのに毎日を、人生を楽しく生きちゃってる。
しかも車椅子に呼吸をさせながら、世界を旅して、世界中の同じ状況下の人たちを自由に導いている。
そんな彼を支える奥さんの…
重度障害者の団体に向け活動した人がいる、当事者として参加した人がいた という話すら知らなかった
車椅子と呼吸器の開発がこんな形でしか始まらなかった事に不思議な感情を抱いている
長く生きて最後にフェ…
「ブレス しあわせの呼吸」を観た。ポリオに感染し全身麻痺の中で生き抜いたイギリス人男性の物語でプロデューサーのジョナサン・カベンデュッシュが両親の実話を映画化。生きることとは、死ぬこととは、人間の尊…
>>続きを読む**ブレス 幸せの呼吸**
---
### 総評
自分自身が難病であり、病気との向き合い方を考えた時期もあったため、かなり共感したし、すごく尊いことが描かれていると感じた。
---
###…
生きるべきか、生かされるべきか。難病で身体の自由を失った彼が駆け抜けた人生。経済的、人的に恵まれ過ぎているきらいはあるけれど、ひさびさに青空を見たときの彼の表情が印象的で、心を鷲づかみにされた。「自…
>>続きを読むYou aren’t a doctor, there is no one to tell you that it can’t be done - 専門家はムリだと批判する
限界は試さない
-Actu…
ブリジット・ジョーンズの日記やネクストゴールウィンズの
映画プロデューサーのジョナサン・カヴェンディッシュが
自分の父と母の実話を自らプロデューサーとして映画化
自身の子供の頃の体験なので映画の中…
© 2017 Breathe Films Limited, British Broadcasting Corporation and the British Film Institute. All Rights Reserved