制作にケイジ自身も参加しているケイジが好きそうな勧善懲悪系映画。法で捌けぬ悪を討つという王道プロットだが、短い上映時間ながらカタルシスを割と後半まで溜めている。映画的に胸糞悪い部分を長く映している…
>>続きを読むレイプ被害の裁判で響き渡るのは、加害者の笑い声、弁護士の冷徹で計算ずくの弁護、そして傍聴席や裁判官から被害者に向けられる容赦ない誹謗中傷の嵐。これらの音と視線が交錯する中、被害者がただ耐え抜くしかな…
>>続きを読むストーリーは好きなんですが母親を強姦、裁判でも不利になる場面がとても長い💦
胸糞過ぎてだいぶスキップしてしまった💦
悪役にヘイトが高まるも制裁は一瞬、裁判官や弁護士にはお咎め無しでもやもや・・
もし…
セクシーママは娘と共に帰路に着く途中、カスどもに捕まって犯されてしまう。
だがレイプ犯どもは悪徳弁護士によって無罪を勝ち取る。
そんなレイプ犯どもを殺していくニコラス・刑事。
───
被害者…
いきなり始まったニコラス・ケイジ祭り
1つ前は足を洗った暴力団
今度は刑事さん
ティーナよ、
夜中に騒いで酔っ払って腹出して暗い森の中歩いたら、そ~いうことにもなるよ。危機管理は大事。そうなる可能…
防犯意識が強いアメリカで、夜に暗い森みたいな道を親子女だけで歩くかな?
そして、あの親子の演技もなぁ、、、
おばあちゃんにも違和感あるし、
最後に弁護士がスーツでバイクに乗って去っていくのも違和感が…
強姦事件を起こしたヤツらも、裁判もクソだった
事実を知る警察官が私的に動き、犯人全員を撃ち殺す
滝の下流から銃殺の遺体が出たら、どうするのかと思ったが、諸々、暗黙の了解のようだった
ナイアガラを無駄…
加害者側の人間が総じてクソ過ぎる。特に神父と加害者母。
前半で悪人たちの反省の色無しなシーンをこれでもかと見せつけられ、イライラが最高潮になったタイミングでニコラス・ケイジの反撃が始まり、ここから…
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