人生、どんな形であれ幸せは巡る。
レビューのための再鑑賞。
当時のマイノリティの人達のコミュニティが
あんまりよくわからないのであれだけども、
今の時代みたいにLGBTQ +の様に詳細に自分達の
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アカデミー賞で衣装デザイン賞を受賞したオーストラリアのロードムービー。3人のドラァグ・クイーンの旅路がユニークに、時にシリアスに描かれていて、3人それぞれかわ抱える事情や苦悩が描かれながら、徐々に3…
>>続きを読むテレンス・スタンプ演じるバーナデットの、疲れたしかしエレガントなおばさんぶりに感じ入った。あの何をするにも体が重く、もしかしたら関節が痛いながらもレディなたたずまい。Wikipediaの本作のページ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
出会う人間を狂わせる男………について考えていた(ジャン=ピエール・レオのことですが)ところ、「テオレマ」のテレンス・スタンプもそうだったよな〜〜と考えはじめた→えっドラァグクイーンをやっているの!?…
>>続きを読む自分の誕生月“8月”に
日本上映された
有名だけど観ていなかった作品を80年代からゆっくり鑑賞しようマラソン①
キャスティングで気になりすぎて
1995年からスタート。
エージェントスミスとは思…
このレビューはネタバレを含みます
ABBAの💩、ピンポン玉、空撮とオカマ。
ピンポン玉は爆笑。ずるいって。
こんなにヒット曲を劇伴で使ってたなんて。
てか、小さい頃に聞いてたのは、逆にこの映画でヒットした曲という事だったのか?
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主役3人はめちゃくちゃ好演!多様性の国オーストラリアでも、地域差あり。とはいえ砂漠がデカすぎて、性自認なんて小さなことにも思える。
序盤はテンションが自分に合わなかったけど、後半ショーが出てきてから…
マトリックスの黒眼鏡のエージェント・スミスが出てるから見てみよう。。と思ってみたんだけど、キャハハのこの時代の結構どぎついジョークとか、リアルオーストラリアの田舎者さんたちの反応とかがいい感じだった…
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