致死量の青春を貰った。
距離が縮まる遠くなる、これらを言葉の流暢さ
で表しているのが面白い。
面白い事書いて。に対してのアンサー、
最後まで仲良し〜な終わり方じゃないところ、
節々に押見修造を感じれ…
ルックバックを見てこの作品を思い出しました。
「惡の華」を見た時に書いたので一緒にレビューしてしまってます。
「惡の華」を観て思い出したのが、「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」
2つとも押見修造…
思った何倍も辛い作品だった。
「魔法」にその切なさが詰まってた。
手を差し伸べるなんておこがましいに決まってるけど、何かできないものかってどうしても考えちゃう。
リーガルビート見た後だったからより吃…
今回観たキッカケになったのは愛されなくても別にという作品で南沙良さんがハマったから!
アマプラで観れる作品は、アニメ以外全部観れたかな…学校の講師から「好きになった映画の監督や俳優を追いかけると自分…
バンドものかと思いきや、ナルホド!
こういう、綺麗にキメないクライマックスも味わい深いものですな😌
ただ前半がかなり急ぎ足で「原作はいろいろ事情が描かれているのかな?」とか思いながら見てたら、後半…
©押見修造/太田出版 ©2017「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」製作委員会