不眠症という悩みを抱えながらも、天文部を復活させて前向きに動く姿から、「弱さを抱えたままでも、一歩踏み出せば居場所は作れる」と感じた。
「言った本人は忘れてるけど、言われたほうは覚えてる事あるだろ…
不眠症の高校生男女が天文台で出会い恋する物語。主題歌も内容に寄り添っていて良いのでエンドロールの最後まで見た方が良い。幸せな気持ちになれる。
森七菜氏のイキイキとした演技と奥平大兼氏のモサモサした等…
原作好き。
病気ヒロインもの特有のあざとさとか、説教臭さとか、わざとらしさとか、そういうのが原作は絵のタッチや演出で、個人的に嫌いな要素が薄くて好きだった。
でも映画は正直拙すぎる。
説明臭い割に…
このタイトルが素敵なんだよな
不眠症の対象を自分では無く相手に置いてるところ
不眠症を半ば日常として付き合いつつも受け入れてはいない
そんな中、同じく不眠症の女の子と出会う
その出会いから、不眠症…
眩しい。「俺に攫われてほしい」とかいうあまり聞かない台詞に心臓がきゅーってなった。森七菜奥平大兼よい、、不眠症のふたりだと思っていたら心臓に病があるとは…またヒロイン死んじゃうのか、となったんだけど…
>>続きを読む女子の仲良し4人組 4人ともキャラが違って みんな個性的でかわいい🧹
終盤のロミジュリ的なシーン 最高によかった😆
人はいなくなっても その人が話した事とかを覚えていることで その人の中にたしか…
キャピキャピした学生きゅんきゅん系より全然良かったけど
そうはならんやろ!っていうご都合展開が多かったなぁ
しかしまぁそれが不快じゃなくて良いです
不眠症をテーマにしたとならば
それに理解のある…
映画「君ソム」製作委員会