リンダリンダリンダに近いものを感じる平成の青春だった。
今の時代設定だと支援や情報が入ってきてこういう展開にはならないだろうな。
それぞれが思い合ってるけど自分の問題と自分で向き合って乗り越えていく…
「愛されなくても別に」を
観てから、南沙良の大ファンになって、最近追っかけているんですが、
コレが初主演作。
同年代の蒔田彩珠も今作が
初主演❤️
これだけで観る価値がある。
そもそもこんな、極度の…
純粋さ素直さからくる善悪が混ざっていて、青春というには黒ずんでいる気がする
恐れを率直さや若さで押しのけて進むのはいいが、自分本位でうまくいかなくて結局恐れを増してしまうのがリアルで良かった
ス…
歪みととるか、苦悩ととるか。
その両方なんだろう
障害による苦悩は理解する
しかし、障害者が全て善人なんてありえない。歪むヤツだっていり
それをどう理解して飲み込むか
この作品は一見歪みととらえさせ…
内気な学生の青春と成長。
名前が言えないのは物語の導入でしかなく、主人公の苦悩と周囲の困惑が主。
序盤はテンポ良かったのに後半は少し理解が難しいシーンが続く。
誰しもが経験する楽しい思い出と後悔の混…
この作品のおかげで吃音というものの存在が社会的に広まったんじゃないかな
自分も5年ぐらい前まで吃音の存在を知らなくて緊張しいからくるものだと思っていたが、そんな優しいものではないということがここ数年…
©押見修造/太田出版 ©2017「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」製作委員会