
手話という「自分の言葉」を得て世界が輝きだしたリビー。だからこそ、再び光を奪われ、周囲の会話から完全に孤立してしまう結末が余りにも切ない。
カメラが捉える俯瞰の映像は、社会の無理解や壁の高さそのも…
国内線の機内で鑑賞
フライト時間が短いのでショートフィルムを選択
誰の想いが大切なのか、
本人の想いが大切だとは思うけれど、年齢(経験)が間違った選択をしてしまう危険性もあるのであれば、両親・他人…
アカデミー短篇映画受賞作🏆
ろうあの少女、リビー。その閉ざされた世界の扉を叩いたのは、聴覚障害専門のソーシャルワーカー、ジョアンであった。手話という‘言葉’を携え、彼女は少女の孤独にそっと寄り添い始…
Tverでの視聴機会を逃していたところ
Youtubeで観れることがわかってようやく
ろうの子供たちへの
教育環境改善と理解を求めていて
自身初めて知ることもあったけど
親ガチャと絡める必要はあっ…
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