聞き方が違うのに、わたしたちの話し方っていうタイトルなの良いな
・周りの人間のこと考えてしまった ソフィーのお母さん然り、会社の人たち然り、本人の意向に反するとはいえ完全悪ではないので心苦しかった…
AIが広がったくらいで人間社会は行ききったみたいな錯覚を起こしてる奴が多すぎる時代
軍拡してる場合じゃねえ
まだまだ生きるためのバリエーションが足りない
この映画は素晴らしかったが素晴らしかったで終…
聴覚障害者の中にあるグラデーションが3人の生き方を通じてリアルに瑞々しく描かれています。手話口話、伝達方法が人に決められることなく誰もが自分らしく生きられますよう。人工内耳の聴こえやろう者の静寂が感…
>>続きを読むいやあ、ろう者のコミュニケートの仕方はどうなってるんだろうなー、という疑問は前々からあったけれど、やっぱり当事者にならなければわからないことが殆どだろうな。僕も聴覚に問題が発生することはあるけど、今…
>>続きを読むアダム・ウォン監督
脚本:シーキング、アダム・ウォン、1000springs、ホー・ホン
主題歌:パンサー・チャン
原題または英題:看我今天怎麼說 The Way We Talk
ジーソ…
少し前に観た「みんな、おしゃべり!」や「ぼくの名前はラワン」と同じ、ろう者をメインとする映画であり、また香港でも話題になっていた(テレンス・ラウが賞賛していたのを見た)ので気になっていた作品。
同じ…
私にとって、印象深かった視聴覚障害を扱った日本映画は、「みんな、おしゃべり!」(発見と笑い)や「ぼくが生きてる、ふたつの世界」(発見と号泣)や「ケイコ目を澄ませて」(発見と感動)や「桜色の風が咲く」…
>>続きを読むああめっちゃ良かった……最初の学校のシーンでもう傑作。
「聞こえない」にはグラデーションがあり、その特性と自身のアイデンティティの結びつき方も人それぞれ。
広告塔としてソフィーを消費することにシビ…
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