ジョー・ダンテ監督の初期作品。
『ジョーズ』の3年後に公開されたアニマルパニックムービー。数は多いが個体が小さいためスケールは大きくない。
50年近く前の作品で低予算なのだろうがピラニアが水中で人間…
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無自覚ドジっ子はストーリー制作者には宝
「殺りく行為を糾弾したいなら、政治家や軍に言え」
科学者の夢
「川に手を入れるな!」
アメリカでは「Sorry」で全て許される
実際にはあまりピラニ…
このレビューはネタバレを含みます
「ハウリング」でもタッグを組んだダンテ監督×セイルズ脚本。
セイルズはヒューマンドラマのイメージがあったけど、「アリゲーター」でも脚本を務めていて、意外とモンパニも多く手がけている。
今回はあえて…
思ったよりエログロな感じでは無かった
子供の頃に「ピラニア=怖いもの」と認識するようになったのはテレビの影響だったか、ゲームや図鑑を見たんだっけ…
昔、地元のゲーセンのUFOキャッチャーにピラニ…
パリピが殺られる…
謎の軍事施設…
必ずリゾート地が…
誰も信じてくれない…
ちょっとだけエロ(笑)
なるほどかなり王道だ…。
「ピラニア」
70年代…ジョーズに始まるアニマルパニックものの潮流…
不法侵入でピラニア放流しといて博士に逆ギレ、便器で警官を殴るヒロイン。退治とは名ばかりの追いかけっこ映画。
ピラニアのサイズさえ分からない捕食シーン、水質汚染も気にしないパワープレーは雑だがテンポの…