オープニングから古い映画だ
モノクロでとにかく美男美女みる映画って感じ
エコール・ド・パリの戦争中の暗い虚無の空気感感じた 他の画家と交流とかなかったのかな〜 今の時代でも肖像画描くって言ってモ…
・モディリアーニの話とは知らず、、、そもそもモディリアーニの事も知らんけど。
・パリからニースに至るまでがバッサリ省かれている。他にもモディリアーニと口ひげの男が喧嘩しそうになるも次のシーンでは仲良…
誰にも評価されないモジリアニの作品を身内以外で唯一評価していたのが悪徳画商という皮肉。ラストシーンのジャンヌのピュアな表情が切ない。
ジャンヌの実家の部屋、父親に外から鍵かけられたけど内からは開錠…
冒頭のカフェの客を映しながらモディが出てくるショットとか、踊る群衆の中を彷徨いながらモディ見つけるショットとか、階段での会話のショットとか、他にも細々といいショットの連続。道を歩くショット、窓から道…
>>続きを読むジェラル・フィリップの最後の作品は画家のモディリアーニと重なり憂鬱な映画となる。『赤と黒』の鉄仮面のようなジェラル・フィリップの表情はパリの憂鬱そのもので、以外と演技派なのかもと思った。アラン・ドロ…
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