男目線な印象派マニエリスムの到来と僕は思っている
レビュー本文
この映画は「目録をテオが渡す所」以外は全てゴッホの視点。つまり、全てフィクションと言う事になる。だって、ゴッホの視点って誰が証明できる…
初鑑賞
ゴッホの生涯知りたい!って思って観たんだけど、ちょっと入門編とは違ったかな。
デフォーは最高。
死因のところ、今はそうなってんだ、知らんかった。
スケッチ見つかったってのは結局認め…
ゴッホは拳銃自殺だとずっと思い込んでいたが、こういう説もあるのか。そしてカメラワークが何か近い!近い!とずっと感じていたが、他の人のレビュー読むと、彼の観ていた世界をできるだけ映した映画なのね、と知…
>>続きを読むなんて孤独な人生なの。
弟のテオがいてくれてよかった。
モデルを上手く誘うことができなくて、ゴーギャンがデッサンしているモデルを横から描いているところ、それをモデルに嫌がられてしまうところ、
絵を評…
ゴッホの人生というより、ゴッホの“見ていた世界”を描いた映画。
景色の光や映像表現が独特。
孤独や苦しみの中でも描き続ける姿は、天才ゆえの生きづらさを感じさせた。
静かな作品だけど、芸術に取り憑…
2026.2.22
ゴッホ特有の複雑な絵。複雑な色の重なり。
その複雑こそゴッホそのものだったのかな。
自殺説と子どもを庇った説があって
きっとずっと死因は分からぬままだけど
どっちであったとして…
小並感な意見しか書けないのですが…
・手持ちカメラの撮影なので酔っちゃう人が出そう。でもこのぐらつきがゴッホの不安定さを表現していて良いと思う。ヤバいエピソードは少ないように感じた。この映画だけだと…
レビュー忘れ
絵画の価値のつき方、ちょっとだけわかった気がする
ウィレムデフォーさすが名優👍ゴッホを完璧に演じ切っていました
ゴッホの絵きれすぎ
死んだ後に自分が有名になるなんて悲しいけどすごいこと…
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