ユマちゃんの行動力が凄かった!
あのとき、ゴーストライターのままで満足せず、自分の漫画を出版社に持ち込んでいなければ、舞さんや俊哉さんをはじめとする優しい大人達に出会わなかったし、双子の存在を知…
性描写きっつい系かな〜
と思ったけど、
そこまでもなく見やすかった。
主人公は脳性麻痺の障害者の女性なんだけど
脳性麻痺ってだけで同じ社会人女性。
遅い反抗期の話って言ったら
それだけの話なんだよね…
案外響いたので、ちょっと感想重めです。
あまり内容見ずに観たので、最初のシーンは度肝を抜かれた。
この先どうなることかと危惧したが、思ったのの半分くらいの描き方で少しホッとした。
そんなふうに撮…
障害持ってる女の子が障害を持っていることで諦めていた色々なことに挑戦していく!って話の展開にしたいのは分かるしその点においては良い話だと思ったけどそれまでの展開が強引すぎない~⁉️タイトルと話のコン…
>>続きを読む「ザ・ピーナツバター・ファルコン」とは少し違う障がい者が主役の映画。
生まれる時、37秒間呼吸がなかったことで脳性麻痺となって障がいを持つユマ。
漫画家志望、純粋で素直。
介護者の母親も大変で一人…
何でもやってあげることも愛だし、
信じてやらせることも愛だね。
どっちかに偏らせてはいけないんだね。
それって難しいし、ぶつかることもあるけれど
でも、一番大切だと思う気持ちはちゃんと伝わるんだよね…
2019
【貴田ユマ:佳山明】
23歳ユマは車椅子生活を送りながら親友で漫画家•サヤカ(萩原みのり)のゴーストライターとしてひっそり暮らす。
過保護な母親•恭子(神野三鈴)にすべてを依存。しかし『…
「私でよかった」は、私だからこそこの経験ができた、のよかった、なのかもしれないなとラストを見て思った。
色んな感情が内包されてるとは思うけど、少しポジティブな感情がこの言葉にも入ってる気がしている。…
いやぁ良かった。
主人公が良い、ひたすら良い。ずっと見ていられる。分からないけど分かるよ。意外と周囲は自分に興味ない、悪そうな大人もいそうでいない。というか悪事をしようと意図してくる人がいない、皆…
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